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2013年02月27日

遠慮なくやらせていただきます

昔、メタバーズさんの土地に住んでいたので無駄にブロンズ会員でした。
そして土地を出てベーシック会員に戻り何不自由なく過ごしておりましたが、ちゃんとクラブの宣伝活動をしようとLight会員に再びなってみたのでした。
これで何の躊躇もなく宣伝活動ができるってわけだ。

かといって、今まですりんく以外に何の宣伝活動もなしにクラブを運営してきておりましたので、今更何をどうするということもできずに無駄にしてしまいそうな予感満載。

まあ、いいや。
.:*~ Ready Steady Go" ~*:.
North Marine Drive
http://maps.secondlife.com/secondlife/McDougal/166/150/22

ということで、堂々と宣伝してみます。

うちのクラブの名前長いです。
たぶん、うちの日本人スタッフでちゃんと正式名称を言える人はいないかもしれません。

前のクラブの名前はもっと長かった。
Here we go round the mulberry bush
って名前だったんだもん。
クラブの名前はかわっても.**~ Ready Steady Go! ~*:.だけは変わらずに頭にずっとついています。
もともとは洋服とか小物を地味に作っていた時のブランド名だったのがずっと残っているんです。
どうでもいいことでした。

DJのユースケさんはRLが忙しくなければ気ままにプレイしてくれています。
人が集まってその気になればやるという感じですので、いきなりはじまってしまったりいたします。
本当はもっと人のいるようなところでちゃんとやった方がいいのではないかと思うのね。
うちは練習台とか踏台で全くかまわないので、いつかもっといろんな店に出てもらいたいと思っております。
何もしない時はBarmanやってくれたりしております。
普段は気さくな兄さんです。
わたしとオヤジギャクを張り合っておりますがまだまだワタシには勝てません。
南東イングランド、ブライトンのはずれにある海岸沿いのモッズクラブという設定にもかかわらず、あきらかに昭和のかおりをばらまきまくっている香ばしい場所になりつつあります。

けっこうここにきてクラブを地味に改装しています。
夜になるとパーティクルが光るようにして幻想的になるようにしてみたりと。
また西の海に面しているので夕日が沈むのがキレイな場所です。
(描写設定は最低~72mくらい推奨です。メインランドなので)

あとはカウンターにあった椅子をとっぱらいました。
あくまでもクラブであってしゃべり場ではないので踊っていてほしいということでです。
オーナーのわたしが途方もない人見知りなので、わたしだけの時は喋ることにあまり適しておりません。
Barmanはその点は大丈夫そうなのですが、わたしは結構”不愛想”に見えるかもしれません。ごめんなさい。
逆にしゃべるのあまりしたくないけれど踊っていたいという人向きかもしれません。
(すりんくには”しゃべり場”に自動的に入ってしまうのよね)
ジェスチャーの乱用は個人的に苦手なので控えていただけると助かります。


  


Posted by Micio at 16:01Comments(0)仕事

2013年02月25日

英語でエロ会話がとびかう職場、、、セクハラだな

クラブに新しいbarmanが入りました。
サクラちゃんという生後一週間くらいのかわいい新人女子です。
昨今のSLでは本当の意味でのニュービーさんはもう存在しないと思っておりました。
たいていのニュービーさんは昔やっていてアカウント作りなおして出直しましたとか、いろいろなしがらみから云々、ぶっちゃけALTですとかそんな感じでSL慣れしたニュービーさんばかりかと思っていたら、サクラちゃんは本物でした。
お友達に誘われてはじめたそうです。
うちがSLを長く続けるきっかけのひとつになってくれればいいなと思っているのですが、いきなり入ってすぐにジンガイ魔鏡に陥って英語を強いられるという厳しい環境。

直のスタッフさんはトランスレーターを使わないで欲しい、使うのだったらgoogleのWEBサイトで頑張ってほしいと伝えあるのね。
あれを使われてしまうとものすごく混乱するのよ。
どうしたって反射的に見慣れた日本語の方を読んでしまうのだけれど、あのトランスレーターけっこうおかしな訳し方していて結局話していて相手とえらく食い違ってしまうのよね。

頭の悪いわたしが混乱しないようにとのことで裏で使ってくださいとなっているのですが、まさか働いてものの10分ほどでその環境に陥ってしまうとは、、、しかも会話がマニアックに結婚式で使えるSKAを探してくれとの知り合いからの依頼でした。

昨日は昨日で英語のエロ会話が飛び交うわうち無茶苦茶。
RL女子だけど心の中にオヤジがいるワタシと、ストレートにエロエロのエリンがいたんじゃもう地獄。
エリンにケツさわらせろって迫るわたしや、「どうセックルしてる? 何? じゃ自分でやってる?」とごあいさつがわりにいい放つエリン。
幼気な女子にえらい教育しちまった。



これは新しいうちのDJブースです。
うちのDJのユースケさんがドーンと寄付してくれたお金で購入しました。
クラブに皆様から寄付していただいたお金で、ダンスを増やしたりけっこう見えないところに使わせていただいたのですが、今回は見えるところにドーンとね。
毎週土曜日はRLのクラブでプレイしているのでSLにはこられないのですが、平日は気ままにプレイしているので遊びにきてください。
ユースケさんもわたしと同じでただ楽しくてやっているし、誰かが聞いてくれるだけでもうれしいそうで、チップとか基本的には必要ないといっている人です。(そのためDJブースにすら座らないこともあり)
気軽に遊びにきて楽しんでいってください。

そのうちちゃんとイベント告知できるように、わたしもソラマメ課金組になろう。



  


Posted by Micio at 15:01Comments(0)仕事

2013年02月21日

お気遣いなく:)

このあいだ、ソラマメにログインしたらいきなりbotの設定に入ってしまい、テキトーかましてランダムボットを設定したら、一時間に一回テストのつぶやきがFacebook上にあがり苦情が入りましたwww
説明書と設定はちゃんと読んでからやりましょう。
うまくつかいこなせば宣伝などで使えるんだろうなと思いながらストップ。
もうちょっと、いろいろ固まってからお世話になりたいと思います。

最近のクラブは新しいDJが稼働してくれてにぎわっております。
もともとはすりんくで訪ねてきてくれたのですが、何かピンとくるものがあったのでしょうね。
たぶん来訪から3分でナンパ。
そしてうちのDJになっていただきましたが、これがこれが大当たり。
その当時は趣味でやっているといっていましたが、フタをあけてみたら本職のかた。
うちでやるような感じの曲はわたしも含めて垂れ流し系になってしまってダレダレになるのに、本当に音楽だけで観客をアゲてしまうのよ。
やればできるそうなのだけれどヴォイスなしでも大変な高揚感を得られます。

あくまでもRLを優先してもらっているので無理しない程度に好きにやってもらっているので、不定期なのですがおとといと昨夜で二連夜でプレイしてくれました。
アナログなのでレコード選んでBPMあわせて、さらにスクリーン見てチャットに加わって、外国人くるから英語対応もしてとかなり消耗したそうですwww
でも聞いてくれる人がいるだけで楽しい、場所を提供してくれてありがとうとお礼をいってくれるようなよい人。
いや、本当、お礼をいいたいのはこちらです。

そして未だ色ボケ中のワタシはオーナーでありながらすぐに師匠とのデートに出かけてしまうとんでもないやつ。
オーナーというのは自ら働かないもの(意味不明)
訪れた方が不思議がるのですが、わたし以外にスタッフがいなければ誰もカウンターに立たない。

わたしがカウンターに立つといらしてくださった方が気を遣ってチップをおかなくてはいけないのではという気になるのではないかという意味不明の気の遣い方から立っていないのです。(どこに句読点を入れていいのかわからなくなった)

たしかに店を維持するためにチップボックスおいているけれど、お金をいれてもらうより訪れてくれるほうがワタシはうれしいのでお気遣いなく。
あくまでも道楽でやっております。

うちは欧米人ばかりでやっていたので、イベントもやっていない店にチップという考えはわたしも含めてなかったので、いらした日本の方が一応に置いていってくださるので逆にハテナマークが頭の中をとびかっておりましたが、お客様に連れていっていただいた別のお店のシステムを見て納得しました。
時間いくらが日本の一般的なシステムなのかな? それで納得。

わたし基本人見知りなので接客なんてしておりません。(ダメじゃん)
オーナーみずから遊んでいるだけなのでわたしには気づかいなしでオケです。

昨日は師匠もきておりましたが、師匠はわたし以上に人見知りなのか単に不愛想なのかwww
二人ともガタイはデカイし不愛想なままフロアに立っているので来た人がびびって帰る勢いでしたwww
スミマセン。



こちらは常時カウンターにいるBarman頭のデイモンさん。



こちらはクラブのバウンサー(用心棒)のマティーアスさん。
ドイツ人なのでガタイがデカイです。
後ろ髪切ってほしいです。

この二人は24時間常駐してくれています。  


Posted by Micio at 14:23Comments(0)仕事

2013年02月19日

またおケツだしメンゴ

南国ドバイから「イエス! タカス”」といいながら戻ってまいりました。
ニッポンは寒いです。

それにしても金のある国は何していても楽しいわ。
久しぶりに仕事しに来ているのも忘れて、5年ぶりのドバイで前になかった大噴水に見とれていたり世界一の高層ビルの展望台で呆けていました。
真夏に50度超えさえしなければ住むのにはいい場所だよなと思いつつ後ろ髪ひかれながらかえってきました。

帰国して一番にしたことはSLにログイン。
どれだけ依存しているんだwww

土曜日ということもありログインしていた師匠がすぐに読んでくれてぬこ再びまっしぐら。

Newなランジェリーができあがったとのことで見せていただきました。
前の作品のリメイクだそうですがどれも美しかったです。
いいなあ、自由自在にフォトショ操れて(そこかよ)




師匠の店
http://maps.secondlife.com/secondlife/NOBI/114/71/78

クリエィターさんって旧作をリメイクする時ってどういう思いでやるのでしょうね。
自分の技術があがってくると初期の作品って満足いかなくて当然手直ししたくなるとは思うのだけれど、それを購入してくださっていたお客様に対してどのように対処するかなど考えると手出しできない。

一番いいのはリメイクと一緒にお値段もつりあげてしまうのが旧作品を購入したお客様にもご納得いただけるのかしらなどと考えつつ、わたしの場合は値段あげるレベルにも達しないなどと思いをめぐらせつつ自分の商品のリメイクは滞っております。(ひな形はできあがっているのだけれど)

わたしの場合は全く周囲に期待されておりませんので、ヒマな時に作っては途中で投げ出しな状態なので一向に進ませる気配もございません。
現在はもっぱら師匠とのデート優先の色ボケ野郎です。



これはドバイではなくアブダビ (アラブ首長国連邦の首都です)







  
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Posted by Micio at 14:38Comments(0)生活全般

2013年02月04日

いきなしオケツでメンゴ

昨日、早朝に東京に到着し昼過ぎにはSLに無事ログインしぬこまっしぐらで師匠のところへと思いきや、ログインしている師匠がIMで呼んでくれないので、ツンデレなワタシはそんなの平気よとばかりにじっと我慢。

だけどマジで呼んでくれない???
留守にしている間に捨てられたパターンかしら?
でも、プロフィールについているメッセージツールでなんとか連絡していたのだけれど。
たしかに書いている内容は愛にあふれているよりは、寒いとか早くけえりてえとかRL仕事のグチになっていたけれど。

ツンデレ通りこしてふてくされるぬこ。
一度落ちた。だがタイミング悪くどうも落ちた瞬間にTPがきたようだ。
スレイブではないけれど、スレイブカラーがついているので師匠からTPがくれば有無もなしに無言でひきよせられるのです。
セフレ宣言されようが、一度この人と思うとぬこではなくイヌのように忠実にその人に一途になるのよ。

だからそのあかしにスレイブカラーがついていて強制TPと着衣を脱がす権利を彼はもっているのよ。
そのほかいろいろあるのかもしれないけれど、説明書読まないし自分で操作するわけもないのであとはわからないけれど。

そんなこんなで呼ばれてみたら、新しいランジェリーの色違いができたとのこと。
どうやらそれを店に出す準備で遊んでくれなかったようだ。
まあ、そらそうだ。

色違いのそれはとてもラブリィでした。
そうか、、、黒ヴァージョンはそう来たか。
バニーガールとかメイドが連想できるじゃないか。



後姿、、、リボンがいっぱい。



前は胸の部分が透けるレース素材なので、近くは勘弁してください。



スケベーなおパンツと色違いストッキングも梱包。リボンなどとの組み合わせで何通りもあわせられるし、色違いの赤のパーツと組み合わせたらけっこう組み合わせで楽しめるんじゃあないのかしら。

師匠の店
http://maps.secondlife.com/secondlife/NOBI/92/73/78



やっぱりモデルさんとワタシじゃ大違い。wwww 恥かいた。

ちなみにわたしは師匠の作ったものとはいえ基本的に買うようにしています。
あたりまえのことを何をいまさらと思われるかもしれないけれど、貰うことが当然になっている人というのも結構いるのではないかと思うのよね。
だからこそ、こういう気持ちは大切だと思うのよね。
むこうは気を使って買わなくていいよっていうけれど、自分で欲しいと思ったら友人であろうと恋人であろうとセフレであろうと買う。
それが商品を作った人への敬意だし、買いたいと思える価値のものをアナタは作っているのだからお金だすのよって英語で伝えられない。
でも師匠は日本人だ。
もちろんこれを着ろと贈られてくるといううれしいこともあるのだけれど、結構地道に計算していて同等の金額のモノなどでお返してしまう。
やっぱりどうあがいてもババアなんだよな・・・わたし。
関東全返し習慣がSLでも出てしまう。  
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Posted by Micio at 01:29Comments(2)生活全般

2013年02月01日

おフランスからこんばんにゃ

ボンジュール、スケジュール、鼻水ジュール。
パリはくそ寒いですがなんかここ二日間晴れてそしてやっと帰れます。
10日は長かったわ。
SLにはアプリですらもログインしていないのですが、愛しの師匠とはWEBからのプロフィールメッセージなどでやりとりしておりました。
しかしSLにログインしていないわたしはRLの話しか出来ない。
するとアレだ、お互い事務的な世間話状態で、やっぱり大人同士は割り切り過ぎててしょっぱいわ。

ではもうすぐ帰るので遊んでください。


これはスーパーで購入したいちごの缶詰。
普通にイチゴジャムだったら哀しいがそんな気がする。  


Posted by Micio at 07:46Comments(1)仕事