2018年05月25日
ラッキィチェア復活‼
なんと前回記事から半年ぶりの投稿。
結構面白いことは多かったのだけれど、書くまでのモチベがあがらずそのまま放置しておりました。
メッシュヘッドに変えてから半年以上経つのですがなかなか快調です。
ポピュラーになっているCatwaさん, LAQへさん、LelutkaさんのBentoメッシュヘッドが思ったほど思い通りにアジャストできなくて、このままクラッシックアバターの頭で我慢しようかとなっていたところで教えてもらったさん6DooさんのBentoメッシュヘッドが、かなりクラシックアバターの顔に近づけられる優れもの。
勿論、そのままのアバターの顔の数値で使うのではなくアゴや頭、口の位置などは付属のシェイプの数値と同じにし、目なども多少いじる必要がありますが、かなりの自由度で顔を思い通りに作ることができます。
スキンアプライヤーやメイクアプライヤーは少ないけれど自分でスキンのUUIDをとってスキンアプライヤーを自作したので、ほぼ自分で見慣れた自分の顔を再現できましたよ、でも自作の欠点はテクスが安定しなくて透過を使ったヘアを装着すると顔が消えるよというのが前回の記事。
申し訳ありません、6Dooさんの名誉のために訂正です。
ちゃんとクリエイターキットに注意が書いてありました。スキンに透過のテクスを使うと顔の表示が消えることがありますって。
そうなのよね。メッシュヘッドはわからないけれどクラシックアバターのテクスって周囲が透過使っているよね。
だから消えてしまうのよね。
それが自分でUUIDを取って自作した場合の難点です。消えることは稀なのでそんなに問題ないのと消えた時はカメラを遠ざけてEscキーで戻すと直ります。お友達に顔が消えているといわれたら「カメラいったん遠ざけて」と教えてあげてください。
ところで、わたしの持っているクラブの敷地内にツレのJJ兄さんが*JJ's Lingerie Storeというランジェリーショップを開設しています。
そこでラッキィチェアを再開しました。
7種類のランジェリーが2分間隔で回っています。
Maitreyaボディ対応のみとなっていますが、昔のクラシックアバターのランジェリーをアプライヤー化し無料で配布しています。
需要があればもっと増やすとのことなんでどんどん来てもっていってください。
メッシュの服の下に着用することもできますし、胸元が開きすぎてしまっている服の下に着て美しいレースを服の下からのぞかせるという使い方もできますよ。







レイヤーで作っていた当時、人気が高く売れたものをアプライヤー化したそうです。
ところで、最近JJ兄さんに彼女ができたのですがその方がフェニックスダンスチームのダンサーさんで、自分でダンスショーのプログラムを作る方だとのこと。
それで先週日曜日見に行きました。Lady Garden Cabaretさんへ。
アメリカ時間では夜8時くらいなのですが、日本時間では朝9時からということだったので朝からのログイン。
これじゃあ廃人だよと眠い目をこすりながらの鑑賞でしたが、目が醒めるくらい素晴らしかった。
JJ兄さんの彼女が徹夜で仕上げたプログラムを堪能、そしてその夜今度は彼女さんから連絡があり、日本のダンスショーが夜9時から始まるよということで呼んでもらったのがClub IMAGEさん。
全てが華麗で素晴らしすぎて引き込まれました。まるでショートムービーを見ているみたい。
わたしとJJ兄さんの感想は、「わしらが知らない間にSLはこんなことができるようになっていたのか」
という、リスペクトの言葉しかでませんでした。
ダンスはたぶんダンサーHUDで組み込むのだろうけれど、あの場面転換で出現する舞台装置のオブジェクトはいったいどうやって出しているのだ、あのファイドアウトフェイドインする舞台装置は一体どうなっているのだとあとで討論してみたのですがわかっておりません。
そういうことができるHUDがあるのでしょうか。
結構面白いことは多かったのだけれど、書くまでのモチベがあがらずそのまま放置しておりました。
メッシュヘッドに変えてから半年以上経つのですがなかなか快調です。
ポピュラーになっているCatwaさん, LAQへさん、LelutkaさんのBentoメッシュヘッドが思ったほど思い通りにアジャストできなくて、このままクラッシックアバターの頭で我慢しようかとなっていたところで教えてもらったさん6DooさんのBentoメッシュヘッドが、かなりクラシックアバターの顔に近づけられる優れもの。
勿論、そのままのアバターの顔の数値で使うのではなくアゴや頭、口の位置などは付属のシェイプの数値と同じにし、目なども多少いじる必要がありますが、かなりの自由度で顔を思い通りに作ることができます。
スキンアプライヤーやメイクアプライヤーは少ないけれど自分でスキンのUUIDをとってスキンアプライヤーを自作したので、ほぼ自分で見慣れた自分の顔を再現できましたよ、でも自作の欠点はテクスが安定しなくて透過を使ったヘアを装着すると顔が消えるよというのが前回の記事。
申し訳ありません、6Dooさんの名誉のために訂正です。
ちゃんとクリエイターキットに注意が書いてありました。スキンに透過のテクスを使うと顔の表示が消えることがありますって。
そうなのよね。メッシュヘッドはわからないけれどクラシックアバターのテクスって周囲が透過使っているよね。
だから消えてしまうのよね。
それが自分でUUIDを取って自作した場合の難点です。消えることは稀なのでそんなに問題ないのと消えた時はカメラを遠ざけてEscキーで戻すと直ります。お友達に顔が消えているといわれたら「カメラいったん遠ざけて」と教えてあげてください。
ところで、わたしの持っているクラブの敷地内にツレのJJ兄さんが*JJ's Lingerie Storeというランジェリーショップを開設しています。
そこでラッキィチェアを再開しました。
7種類のランジェリーが2分間隔で回っています。
Maitreyaボディ対応のみとなっていますが、昔のクラシックアバターのランジェリーをアプライヤー化し無料で配布しています。
需要があればもっと増やすとのことなんでどんどん来てもっていってください。
メッシュの服の下に着用することもできますし、胸元が開きすぎてしまっている服の下に着て美しいレースを服の下からのぞかせるという使い方もできますよ。







レイヤーで作っていた当時、人気が高く売れたものをアプライヤー化したそうです。
ところで、最近JJ兄さんに彼女ができたのですがその方がフェニックスダンスチームのダンサーさんで、自分でダンスショーのプログラムを作る方だとのこと。
それで先週日曜日見に行きました。Lady Garden Cabaretさんへ。
アメリカ時間では夜8時くらいなのですが、日本時間では朝9時からということだったので朝からのログイン。
これじゃあ廃人だよと眠い目をこすりながらの鑑賞でしたが、目が醒めるくらい素晴らしかった。
JJ兄さんの彼女が徹夜で仕上げたプログラムを堪能、そしてその夜今度は彼女さんから連絡があり、日本のダンスショーが夜9時から始まるよということで呼んでもらったのがClub IMAGEさん。
全てが華麗で素晴らしすぎて引き込まれました。まるでショートムービーを見ているみたい。
わたしとJJ兄さんの感想は、「わしらが知らない間にSLはこんなことができるようになっていたのか」
という、リスペクトの言葉しかでませんでした。
ダンスはたぶんダンサーHUDで組み込むのだろうけれど、あの場面転換で出現する舞台装置のオブジェクトはいったいどうやって出しているのだ、あのファイドアウトフェイドインする舞台装置は一体どうなっているのだとあとで討論してみたのですがわかっておりません。
そういうことができるHUDがあるのでしょうか。