
2013年12月21日
5日間限定のギフト In Store now

本日21日から25日までの5日間限定ということで、ししょーの店JJ's Creationさんでリミテッドギフトが出されています。
今後はギフトに出す予定も再販予定もないとのことなので、この期間がチャンスですよ奥さん。
お店は女性専用のランジェリーショップでかなりのお手頃価格となっています。
レイヤーを重ねたり、いろいろな組み合わせをすることで楽しめるので、一着でいろんなパターンが楽しめます。
全品トランス可能なのでクリスマスプレゼントにもできますよ。(ギフト、LC,MMは除く。レイヤー構成も違うそうです)
多分、女性が好むランジェリーと男性が好むランジェリーって若干違うと思いますが、やはりここは男目線で作っているランジェリー。
わたしの友人達(男)は、「男が彼女に着せたいランジェリーのツボを心得ている」と言っておりました。
レース使いが美しいので、服の下だけでは勿体ないからわたしはアウターとあわせて見せ下着として使用しています。
3階までありますが、穴だらけなので足元にきをつけてちょ。
女子のAOはまっすぐに歩けないので、ようおちます。

すいません、女体盛りっぽくなっておりますが(われながらダメなセンスだなww) 前にとったSSでし。
ししょーの店
JJ's Creation
http://maps.secondlife.com/secondlife/NOBI/114/71/78
Jumpin' Jack Flaxh & 星降る街角 from Merry X'mas show
いまとなってはすごいメンバーがそろっていたなと思える、むかし日テレでやったメリークリスマスショー。
たしかSASの桑田さんが企画してミュージシャンが集まっていろいろやってたんだわ。
そのなかで強烈だったのがチャーのJumpin' Jack Flash と米米クラブの星ふる街角のカップリング。
たしか次の年には鈴木雅之さんのBlack Magic Womanとアルフィーの桜井さんのは~るばるきたぜ函館~のカップリングでした。両方とも強烈だったのですがどうしても後者がみつからない。
あと、わたしの好きなのでAmericaの「名前のない馬」のカバー。
70年代の歌声喫茶みたいなことになっていますが、本当にみんな楽しそうそれぞれの持ち味を生かして演奏しています。
フミヤいい声しているな
2013年12月20日
ミスシェイプ
毎日寒くていやになっちゃうよ。
未だにストーブのないわたしの部屋。
昨日、今日は指先が冷たいわ。
ストーブはつけられないのよね。
そんなんつけたらPCがおちるわ。
オーバークロッカーなみに寒さに耐えてSLをやるわけよ。
ノートなのだけれどグラフィックゲーム仕様なのでえらい熱をもつんだ。
こんな寒くても風力冷却をしないとおちちゃうのよ。
ある意味ノートが発する熱だけでそこそこの気温はあったりするからこわい。
最近はまたアーバンなクラブに戻っておりますが、やはりここが一番いごこちがいいわ。
ししょーもいるけれど、最近お友達になったスケコマシさん達もたいていここにくる。
彼らは自分のセフレとかSub(スレイブね)としかフレンドにならないらようなので、当然わたしとはフレではない。
ログインしているかどうかわからないが、用がある時にはここで延々と待つしかあない。
携帯電話の普及している時代に、その場所に行かなきゃつかまらない人がいるってどうよ。
実はスケコマシさんたちがわたしのAVIに助言を与えて、いろいろ調整を手伝ってくれているのだけれど、結局最終のバランスをみてくれたのが、パラグアイだかウルグアイだかからのコマシさん。
彼はオーダーメイドでAVIを作るらしいのでいわばプロフェッショナル。
彼のほうから「シェィプをトランスできるなら、こっちに送れ」といってきたのですが、フレ登録もしていない人に預けるのはコワイなと思いながらもこわごわ預けた。
当然、いつログインしているかわからないが12時間時差のわりには、日本時間の夜遅くにたいていアーバンクラブにあらわれる。
このまま逃げられたらどうしようと思ったが、2日後に現れてきっちり微調整をやって送り返してくれた。
なんか見違えるくらい自然になった。
「本当だったらL$500かかるんだから、覚えておきやがれ」
と、いわれたがわたしが自分から頼んだわけではないが、そんなことでカラダで払えといわれても困るので、
「やはり、プロに託したのだから料金を払います」
といったら、全力で却下された。
「もし君が料金払ったらボクは返すよ。実際のところそれほどの手直しはしていないしね。もともとであるていどキレイにできているアバターだったし。君はSLは長いし性格もいい。だから君にはすべて無料でやるよ。なにかまた調整必要だったらいつでも無料でやるよ。あ、でも覚えておいて。手直しでもはじめからつくるのでもボクに頼んだら料金がかかるってことを。それと友達で調整必要な人いたら教えてね。写真もってくれば似せてつくることも可能だよ」
う~ん。
無料じゃないっていうのを何度もいわれたが、結局はお金は受け取らないって言われた。
だからといってそれを盾にカラダを求められるようなこともなかったわ。
結局はお友達だと思ってお友達親切でやってくれたらしい。
まわりくどいやっちゃ。
あと、わたしのシェイプは保管しておくけれど転売は絶対しないといいきってくれた。
殆どのAVIが既製品をそのまま使っているのに、わたしは自分でやっているから助けてくれたんだと。
日本の皆さんだとたぶん既製品のシェイプをそのまま使うということはなく、ある程度自分好みに調節する、一から自分で作るっていうのは当たり前のことなのですが、彼にいわせるとアーバンなクラブや[ The Chamber ] にいる殆どのAVIが既製品で全くいじっていないよとのこと。
わたしも同じような顔が多いことからうっすらと思っていたことですが、やはりいじれるだけのスキルがないそうなんです。
だからわたしは双方のクラブの中でユニークな存在(意味がわからん)といわれました。
ほめられたのか、けなされたのか?
とりあえずいろいろ助言してくれたスケコマシさんたちから、「パーフェクト」といってもらえました。
しばらくこれでいるか。

Mis-Shapes by PULP
内容は容姿の良くない人の卑屈なうたです。
ヴォーカルのジャーヴィス・コッカーはひょろっとしてそれなりにステキなのですが、普段はメガネかけたもっさいおっさんだったわ。もう15年以上も前の曲なのよね。
PULPはBlurなみにいろいろ集めたので、いまだにCDラックの中で場所をずらーっと独占しておる。
Defferent Classのアナログ盤を買わなかったことを未だに後悔。
小滝橋道り(新宿西口のレコード店集中エリア)のVinyl Japanで見つけたけど5000円という高値に購入することができなかったのね。その後小滝橋通りのレコード店をかたっぱしからまわったけどやはり似たような金額でアウアウだったわ。
その後、どう頑張っても手にはいらなくなり(限定盤だった)その後値段がえらい高騰したんだ。
そういえば、このバンドの紅一点でキーボードを弾いているキャンディダさん。
シーケンサーを使わずにずっと同じフレーズの繰り返しを弾いていたそうです。
ある意味すごい。
未だにストーブのないわたしの部屋。
昨日、今日は指先が冷たいわ。
ストーブはつけられないのよね。
そんなんつけたらPCがおちるわ。
オーバークロッカーなみに寒さに耐えてSLをやるわけよ。
ノートなのだけれどグラフィックゲーム仕様なのでえらい熱をもつんだ。
こんな寒くても風力冷却をしないとおちちゃうのよ。
ある意味ノートが発する熱だけでそこそこの気温はあったりするからこわい。
最近はまたアーバンなクラブに戻っておりますが、やはりここが一番いごこちがいいわ。
ししょーもいるけれど、最近お友達になったスケコマシさん達もたいていここにくる。
彼らは自分のセフレとかSub(スレイブね)としかフレンドにならないらようなので、当然わたしとはフレではない。
ログインしているかどうかわからないが、用がある時にはここで延々と待つしかあない。
携帯電話の普及している時代に、その場所に行かなきゃつかまらない人がいるってどうよ。
実はスケコマシさんたちがわたしのAVIに助言を与えて、いろいろ調整を手伝ってくれているのだけれど、結局最終のバランスをみてくれたのが、パラグアイだかウルグアイだかからのコマシさん。
彼はオーダーメイドでAVIを作るらしいのでいわばプロフェッショナル。
彼のほうから「シェィプをトランスできるなら、こっちに送れ」といってきたのですが、フレ登録もしていない人に預けるのはコワイなと思いながらもこわごわ預けた。
当然、いつログインしているかわからないが12時間時差のわりには、日本時間の夜遅くにたいていアーバンクラブにあらわれる。
このまま逃げられたらどうしようと思ったが、2日後に現れてきっちり微調整をやって送り返してくれた。
なんか見違えるくらい自然になった。
「本当だったらL$500かかるんだから、覚えておきやがれ」
と、いわれたがわたしが自分から頼んだわけではないが、そんなことでカラダで払えといわれても困るので、
「やはり、プロに託したのだから料金を払います」
といったら、全力で却下された。
「もし君が料金払ったらボクは返すよ。実際のところそれほどの手直しはしていないしね。もともとであるていどキレイにできているアバターだったし。君はSLは長いし性格もいい。だから君にはすべて無料でやるよ。なにかまた調整必要だったらいつでも無料でやるよ。あ、でも覚えておいて。手直しでもはじめからつくるのでもボクに頼んだら料金がかかるってことを。それと友達で調整必要な人いたら教えてね。写真もってくれば似せてつくることも可能だよ」
う~ん。
無料じゃないっていうのを何度もいわれたが、結局はお金は受け取らないって言われた。
だからといってそれを盾にカラダを求められるようなこともなかったわ。
結局はお友達だと思ってお友達親切でやってくれたらしい。
まわりくどいやっちゃ。
あと、わたしのシェイプは保管しておくけれど転売は絶対しないといいきってくれた。
殆どのAVIが既製品をそのまま使っているのに、わたしは自分でやっているから助けてくれたんだと。
日本の皆さんだとたぶん既製品のシェイプをそのまま使うということはなく、ある程度自分好みに調節する、一から自分で作るっていうのは当たり前のことなのですが、彼にいわせるとアーバンなクラブや[ The Chamber ] にいる殆どのAVIが既製品で全くいじっていないよとのこと。
わたしも同じような顔が多いことからうっすらと思っていたことですが、やはりいじれるだけのスキルがないそうなんです。
だからわたしは双方のクラブの中でユニークな存在(意味がわからん)といわれました。
ほめられたのか、けなされたのか?
とりあえずいろいろ助言してくれたスケコマシさんたちから、「パーフェクト」といってもらえました。
しばらくこれでいるか。

Mis-Shapes by PULP
内容は容姿の良くない人の卑屈なうたです。
ヴォーカルのジャーヴィス・コッカーはひょろっとしてそれなりにステキなのですが、普段はメガネかけたもっさいおっさんだったわ。もう15年以上も前の曲なのよね。
PULPはBlurなみにいろいろ集めたので、いまだにCDラックの中で場所をずらーっと独占しておる。
Defferent Classのアナログ盤を買わなかったことを未だに後悔。
小滝橋道り(新宿西口のレコード店集中エリア)のVinyl Japanで見つけたけど5000円という高値に購入することができなかったのね。その後小滝橋通りのレコード店をかたっぱしからまわったけどやはり似たような金額でアウアウだったわ。
その後、どう頑張っても手にはいらなくなり(限定盤だった)その後値段がえらい高騰したんだ。
そういえば、このバンドの紅一点でキーボードを弾いているキャンディダさん。
シーケンサーを使わずにずっと同じフレーズの繰り返しを弾いていたそうです。
ある意味すごい。
2013年12月18日
インタビュー・ウィズ・スケコマシさんたち
最近、いろいろな人と話すのですがその大半がスケコマシという状況です。
スケコマシだけど友達としてだと良い人ばかりで、ついでだからいろいろインタビューなどをしてみるわけです。
彼らは女性の好みにうるさいので、わたしのAVIのここがマズイんじゃねとハッキリ教えてくれて、その場で直すお手伝いなどをしてくれております。
ししょーが監修してくれたAVIがわたしにとっては完成だと思っているので、そのAVIはキッチリ保存したうえで彼らの手直しに応じております。
スケコマシさん達が何故にそんなにSLでセクロスを求めるのか、だいたいどうひいき目にみてもただのアニメーションじゃねえか? それで実際に興奮とかできるのか? っていうとなどを聞くわけです。
「いや、興奮はできないね。あれでできるとしたらかなり特殊な性癖だろう?」
まあ、それはわたしも同意です。
例えば本当に好きならSLセクロスでもメイクラブとしてそれなりに心が充実するものですが、そうでなければただのアニメーションでしかありません。
肉食女子のエリンちゃんはSLセクロスで、「Micio, うっそぉ~ アナタその最中に本読んでるの? 信じらんない~。何で自分自身を愛してあげないの?」という大らかさんですが、実際にアニメーションで興奮するのかっていうと、
「無理無理wwww ビデオとかヴォイスだもん。アニメーションみてないわよ」
と、実におおらかな答え。あんたも王型だね、きっと。
ある意味、それはSLセクロスではなく、普通のチャットセクロスで本末転倒しているんじゃないのか?
結局、スケコマシさんたちは興奮を求めて女を探しセクロスしているそうではなく、単なる開拓だそうです。
「リア充だったらSLなんかにこないよ。RLは退屈な妻と一緒でマンネリで、せめてSLで楽しみたいわけだよ」
「RLのオレとは全く別人。オレは○○○(アバター名)を演じているんだよ」
「相手は若いほうがいいにきまっているけど大抵ウソついているよな。 本当に若いやつがSLきてたらそれはそれでマズイんじゃないかって思うよ。つまんないRLを送ってSLに捌け口求めているんだろう。 それはそれで精神的にマズイものがあるのかもしれないと思って警戒する。ある程度年齢いっている相手のほうが安心だね」
そして口をそろえていうのは、わたしには手をだしたくないそうですwww
いわゆる遊びと割り切ることができない重いタイプなので、こんなんに手を出したら大変だってことで、こんなとこにいないでもっとちゃんとしたところで出会えとお説教くらいました。
あと、そのプロフじゃ男に訴えかけるものないから、モテモテになるのは無理とのいらないご指導もうけました。
スケコマシさんたちにダメ出しくらうワタシっていったい、、、orz
そういえば九州に3年いたというスケコマシさんがいて日本語と英語で話すのですが、けっこう難しい漢字を使ってくるので読み方を聞いてしまったバカ。
「障碍」ってかかれてなんて読むかわからずに聞いたよ。アメリカ人に漢字の読み方聞く日本人。終わっているなあ。
因みにわたしは漢字の読み方を天然で間違える。
「極東」を「ごくどう」と読んだのはカワイイほうで、同級生の「小野寺さん」を「オヤジさん」と読んでしまったために彼女は卒業まで「オヤジ」と呼ばれることになってしまいました。
そういうわたしも、高校に入って最初の授業で先生がわたしの苗字を読み間違い、そのままアダナになって卒業までそれで呼ばれつづけた。(簡単な漢字なのに、初見でまともに読める人が少ない)
圧巻は、卒業証書を受け取るとき校長先生が予想外の読み間違いをし、その場で固まるわたし、大爆笑しているうちのクラス。高校生だけど大人対応でだまって受け取ってみんなに大拍手もらったよ。

[[RH]]さんで期間限定でL$99で購入したWInter House。
低プリムでうれしす。
ほったて小屋から離脱。なんかモテそうな家になったよ。


ソラマメでみつけた少女漫画フェアを見にいいてきました。
「エロイカより愛をこめて」の部下Z(ツェット)君のスピンオフマンガですね。
Z君もいいがやはりエーベルバッハ少佐がええなあ。
わたしがもっている男ALTを重量感のあるアバターにしてエーベルバッハ少佐を作ろうなどと考えた。
それでベルリンの街をデートするんだと終わった妄想をしてみるのだけど、あれは二次元だからいいのであって、実際にあのごっつい身体で肩までのボブヘアだったら、SLでもかなりまずいしRLでは武田鉄矢になっちまう。
部下Z君あたりならできそうだけど、あんまり好みじゃないんだよなあ。

さすがにそのまんま画像はマズイだろうということで、業者が出していた拾い物画像。
右に3人がジミー・ペイジ、ジョン・ボーナム、ロバート・プラントがモデルになっております。ロバート・プラントはまんまだな。
左から3番目の重量感のある男性がエーベル・バッハ少佐で、すでにSLでこれを作るとなると、、、できないことはないがやはりマズイものができあがる気がするのであった。
ところで最近SLでお友達になったギリシャ人男性がRL戦車隊の少佐だそうで、まさにRLエーベルバッハ少佐。
レオパルドにのっているそうでそのまんまじゃないかっつうか、ギリシャ軍ってドイツ製の戦車使っているのね。
すっかりハァハァになったワタシは、軍服みせろおおおと制服フェティシュっぷりを発揮。
JR東日本の駅員さんの夏服はいいね!
From Russia with Love by Roland Alphonso feat. The Skalalites and The Soul Brothers
007の「ロシアより愛をこめて」のテーマソングのオーセンティックスカアレンジ。
ローランド・アルフォンソが亡くなって15年になるんだ。
その3年くらい前にロンドンのカムデンタウンで単独ライブ見たわ。
ちょい悪じいさんって感じでカッコよかった。
オーディエンスのケンカをステージから一喝してやめさせていた。
さすが元ルード・ボーイ。カッコよすぎる。
スケコマシだけど友達としてだと良い人ばかりで、ついでだからいろいろインタビューなどをしてみるわけです。
彼らは女性の好みにうるさいので、わたしのAVIのここがマズイんじゃねとハッキリ教えてくれて、その場で直すお手伝いなどをしてくれております。
ししょーが監修してくれたAVIがわたしにとっては完成だと思っているので、そのAVIはキッチリ保存したうえで彼らの手直しに応じております。
スケコマシさん達が何故にそんなにSLでセクロスを求めるのか、だいたいどうひいき目にみてもただのアニメーションじゃねえか? それで実際に興奮とかできるのか? っていうとなどを聞くわけです。
「いや、興奮はできないね。あれでできるとしたらかなり特殊な性癖だろう?」
まあ、それはわたしも同意です。
例えば本当に好きならSLセクロスでもメイクラブとしてそれなりに心が充実するものですが、そうでなければただのアニメーションでしかありません。
肉食女子のエリンちゃんはSLセクロスで、「Micio, うっそぉ~ アナタその最中に本読んでるの? 信じらんない~。何で自分自身を愛してあげないの?」という大らかさんですが、実際にアニメーションで興奮するのかっていうと、
「無理無理wwww ビデオとかヴォイスだもん。アニメーションみてないわよ」
と、実におおらかな答え。あんたも王型だね、きっと。
ある意味、それはSLセクロスではなく、普通のチャットセクロスで本末転倒しているんじゃないのか?
結局、スケコマシさんたちは興奮を求めて女を探しセクロスしているそうではなく、単なる開拓だそうです。
「リア充だったらSLなんかにこないよ。RLは退屈な妻と一緒でマンネリで、せめてSLで楽しみたいわけだよ」
「RLのオレとは全く別人。オレは○○○(アバター名)を演じているんだよ」
「相手は若いほうがいいにきまっているけど大抵ウソついているよな。 本当に若いやつがSLきてたらそれはそれでマズイんじゃないかって思うよ。つまんないRLを送ってSLに捌け口求めているんだろう。 それはそれで精神的にマズイものがあるのかもしれないと思って警戒する。ある程度年齢いっている相手のほうが安心だね」
そして口をそろえていうのは、わたしには手をだしたくないそうですwww
いわゆる遊びと割り切ることができない重いタイプなので、こんなんに手を出したら大変だってことで、こんなとこにいないでもっとちゃんとしたところで出会えとお説教くらいました。
あと、そのプロフじゃ男に訴えかけるものないから、モテモテになるのは無理とのいらないご指導もうけました。
スケコマシさんたちにダメ出しくらうワタシっていったい、、、orz
そういえば九州に3年いたというスケコマシさんがいて日本語と英語で話すのですが、けっこう難しい漢字を使ってくるので読み方を聞いてしまったバカ。
「障碍」ってかかれてなんて読むかわからずに聞いたよ。アメリカ人に漢字の読み方聞く日本人。終わっているなあ。
因みにわたしは漢字の読み方を天然で間違える。
「極東」を「ごくどう」と読んだのはカワイイほうで、同級生の「小野寺さん」を「オヤジさん」と読んでしまったために彼女は卒業まで「オヤジ」と呼ばれることになってしまいました。
そういうわたしも、高校に入って最初の授業で先生がわたしの苗字を読み間違い、そのままアダナになって卒業までそれで呼ばれつづけた。(簡単な漢字なのに、初見でまともに読める人が少ない)
圧巻は、卒業証書を受け取るとき校長先生が予想外の読み間違いをし、その場で固まるわたし、大爆笑しているうちのクラス。高校生だけど大人対応でだまって受け取ってみんなに大拍手もらったよ。

[[RH]]さんで期間限定でL$99で購入したWInter House。
低プリムでうれしす。
ほったて小屋から離脱。なんかモテそうな家になったよ。


ソラマメでみつけた少女漫画フェアを見にいいてきました。
「エロイカより愛をこめて」の部下Z(ツェット)君のスピンオフマンガですね。
Z君もいいがやはりエーベルバッハ少佐がええなあ。
わたしがもっている男ALTを重量感のあるアバターにしてエーベルバッハ少佐を作ろうなどと考えた。
それでベルリンの街をデートするんだと終わった妄想をしてみるのだけど、あれは二次元だからいいのであって、実際にあのごっつい身体で肩までのボブヘアだったら、SLでもかなりまずいしRLでは武田鉄矢になっちまう。
部下Z君あたりならできそうだけど、あんまり好みじゃないんだよなあ。

さすがにそのまんま画像はマズイだろうということで、業者が出していた拾い物画像。
右に3人がジミー・ペイジ、ジョン・ボーナム、ロバート・プラントがモデルになっております。ロバート・プラントはまんまだな。
左から3番目の重量感のある男性がエーベル・バッハ少佐で、すでにSLでこれを作るとなると、、、できないことはないがやはりマズイものができあがる気がするのであった。
ところで最近SLでお友達になったギリシャ人男性がRL戦車隊の少佐だそうで、まさにRLエーベルバッハ少佐。
レオパルドにのっているそうでそのまんまじゃないかっつうか、ギリシャ軍ってドイツ製の戦車使っているのね。
すっかりハァハァになったワタシは、軍服みせろおおおと制服フェティシュっぷりを発揮。
JR東日本の駅員さんの夏服はいいね!
From Russia with Love by Roland Alphonso feat. The Skalalites and The Soul Brothers
007の「ロシアより愛をこめて」のテーマソングのオーセンティックスカアレンジ。
ローランド・アルフォンソが亡くなって15年になるんだ。
その3年くらい前にロンドンのカムデンタウンで単独ライブ見たわ。
ちょい悪じいさんって感じでカッコよかった。
オーディエンスのケンカをステージから一喝してやめさせていた。
さすが元ルード・ボーイ。カッコよすぎる。
2013年12月17日
The Killing Moon
修正したAVIがやはりしっくりこない。
一年くらいのつきあいだったけれど見慣れたAVIのほうがやはり安心する。
だからたまに見慣れたAVIを着用してみるが、顔や頭の形がかわっていないせいかそれほどの違いがわからない。
こっちでもいいんじゃない? と思うが他人に見比べさせると全員が新しく修正したほうがいいという。
一目瞭然だって。
頭の数値を20もあげたんだよ。
わたしにはこっちのほうがアンバランスじゃないかと思うのだが、CatWaのプリムばりばり修正不可のつけ睫毛がこちらだとピタリとあうので、やはり頭の大きさ60前後というのが妥当なのかな?
昔のヅラだと「頭のサイズ30で作ってあります」って書いてあって修正不可のものはもう使えない。
いまは大きさかえるスクリが入っているものが多いので、そのあたりはクリアしているのだけれど昔の好きだったヘアが使えなくなっているのはかなり残念。(前のAVIの段階でもうダメだったが)
たぶん170cm前後に設定されているAVIだと頭のサイズ30くらいが妥当なのだが、実のところMicioの身長は現在2.26mある。たしかに頭のサイズ40は小さかったかな?
それでもかなり思い切って大きくしたつもりだったのだけれどね。
AVIチェックしてくれた(本人はシェイプクリエイターだそうです)スケコマシの一人が、「頭の大きさ40なんてありえないだろう。65にしろおおおおお」
といったのでとりあえず60くらいにしたのです(いうこときかねえwww)
Catwaの修正不可のプリムつけ睫毛で思ったが、やはり一般的には女子で2m前後のAVIというのを想定して作られているのかもしれない。
2.26mというとかなり背が高いと思われるようですが、[ The Chamber ] や、アーバンなクラブといっているTeqi's LoungeなどにいくとMicioはそれほど背が高くなく、むしろ小柄に見えるのです。
ヒマラヤ山脈に囲まれた富士山みたいな状態。
昨日、[ The Chamber ]にて女性にIMを送るという偉業を達成いたしました。
すごくステキなドレスを着ていてどこで購入したのか知りたかったのですが、自分から未知の人にIMを送るなんて初めて。
初のIM自分から送りデビューが女性、、、女性で筆おろし(おい)
「Hi、あなたすごくステキだわ。センスもいいしとてもキレイ」
とまわり口説くおだてて、「その服どこで購入したか教えてくれない?」までいきつくのにえらく遠回りした。
多分、ストレートに聞いても快く教えてくれたであろうが、Micioのレベルがまた1あがったようだ。

これは2回目の修正のあとです。顔じたいがかわっていないのでそれほどの違いもないような。
前回のSS時のAVIは異様に肩幅せますぎて華奢過ぎた。
The Killing Moon by Echo & The Bunnymen
Elysionのイベントにいったらコレがかかっていて、このDJ好きだと思いました。
全裸のねえさんだったけれどww
エコバニはあまり知らないけれど、この曲大好き。
一年くらいのつきあいだったけれど見慣れたAVIのほうがやはり安心する。
だからたまに見慣れたAVIを着用してみるが、顔や頭の形がかわっていないせいかそれほどの違いがわからない。
こっちでもいいんじゃない? と思うが他人に見比べさせると全員が新しく修正したほうがいいという。
一目瞭然だって。
頭の数値を20もあげたんだよ。
わたしにはこっちのほうがアンバランスじゃないかと思うのだが、CatWaのプリムばりばり修正不可のつけ睫毛がこちらだとピタリとあうので、やはり頭の大きさ60前後というのが妥当なのかな?
昔のヅラだと「頭のサイズ30で作ってあります」って書いてあって修正不可のものはもう使えない。
いまは大きさかえるスクリが入っているものが多いので、そのあたりはクリアしているのだけれど昔の好きだったヘアが使えなくなっているのはかなり残念。(前のAVIの段階でもうダメだったが)
たぶん170cm前後に設定されているAVIだと頭のサイズ30くらいが妥当なのだが、実のところMicioの身長は現在2.26mある。たしかに頭のサイズ40は小さかったかな?
それでもかなり思い切って大きくしたつもりだったのだけれどね。
AVIチェックしてくれた(本人はシェイプクリエイターだそうです)スケコマシの一人が、「頭の大きさ40なんてありえないだろう。65にしろおおおおお」
といったのでとりあえず60くらいにしたのです(いうこときかねえwww)
Catwaの修正不可のプリムつけ睫毛で思ったが、やはり一般的には女子で2m前後のAVIというのを想定して作られているのかもしれない。
2.26mというとかなり背が高いと思われるようですが、[ The Chamber ] や、アーバンなクラブといっているTeqi's LoungeなどにいくとMicioはそれほど背が高くなく、むしろ小柄に見えるのです。
ヒマラヤ山脈に囲まれた富士山みたいな状態。
昨日、[ The Chamber ]にて女性にIMを送るという偉業を達成いたしました。
すごくステキなドレスを着ていてどこで購入したのか知りたかったのですが、自分から未知の人にIMを送るなんて初めて。
初のIM自分から送りデビューが女性、、、女性で筆おろし(おい)
「Hi、あなたすごくステキだわ。センスもいいしとてもキレイ」
とまわり口説くおだてて、「その服どこで購入したか教えてくれない?」までいきつくのにえらく遠回りした。
多分、ストレートに聞いても快く教えてくれたであろうが、Micioのレベルがまた1あがったようだ。

これは2回目の修正のあとです。顔じたいがかわっていないのでそれほどの違いもないような。
前回のSS時のAVIは異様に肩幅せますぎて華奢過ぎた。
The Killing Moon by Echo & The Bunnymen
Elysionのイベントにいったらコレがかかっていて、このDJ好きだと思いました。
全裸のねえさんだったけれどww
エコバニはあまり知らないけれど、この曲大好き。
2013年12月17日
I could never be your woman 2
昨日、わたしにとっては懐かしめのWhhite TownのYour Womanのようつべを貼りつけて、本当に1997年以来久しぶりに見たのですが、けっこう女心の奥深さを物語っているPVだなと思いました。
歌の内容も、ハンサムでチャーミングな彼に恋をしたけれど、さんざん遊ばれ利用されちゃいました。やっぱりわたしはアナタの女にはなれないわっていうようなことを歌っているわけです。
PVもハンサムでチャーミングな彼に出会って、彼女は彼に自分のハートを託し依存状態になります。
彼はLoveからLust(欲望とか?)にすすみ、違う女へと走っていく。
彼女はなんとか彼を捕まえて、自分のハートを取り戻しIndepencence(自立)へと向かうっていう、結構女心をよく現わしているPVなんではないかと思いました。
そう、Micioはもう泣いていません。
自分のハートを取り戻してIndependenceへと向かっているようです。
さすがのSL時間の速さ。もっと時間がかかると思ったら意外に早く立ち直ってよかったわ。
もうワタシの左脳の片隅でシクシクと泣くこともなく笑っていやがります。
別に他の男に依存したわけではありません。
一人でSLで生活していた時と同じになっただけです。
相変わらず壁つくりで、釣り人達が投げる釣針にひっかかりそうでひっかからず鮮やかにすりぬけているようです。
そこは本当にエライと思う。ちゃんと人を見極めるんだよね。
前の彼とはあってすぐにダンスなどをした覚えがあるけど、本当はこの女子は意外に手ごわいので、殆どの場合はダンス(釣針)に誘われるときっぱり断るんだわ。
だから、何か第六感的なもので特別な人だと感じ取っていたんでしょうねえ。
日本人の友達男子と話したのだが、SLの中で彼は何人かの女子とつきあってはすぐに醒めてしまうらしいのだ。
肉体関係とかそういうのがないせいかもしれないが、たしかに出会ったばかりの頃だと、わたしに「すごくいい人だよ」みたいなことを言っているのに、時がたつにつれて「なんだかなあ」に変わってしまいお別れとなるようです。
「それって、キミの場合は100点満点から入ってどんどん減点していくからじゃない? わたしの場合は加算方式だもん」
加算方式っていうのは、まあその通りですね。
前は男性側の釣り人シュミレーションを想像で書いてみましたけど、釣られる魚側の女子としてのわたしの場合の状態を書いてみます。
だいたい初対面で声をかけられた時は一律30点くらいの位置です。
失礼ですが10点以下はもう相手にしていません(言葉遣いが悪いとか下品とか、アバターが好みじゃないとかセンス悪いとか、グループやPickがH系ばかりとか)
話などしているうちに点数があがっていくわけで、だいたい50くらいにいったところで釣針にひっかかってみる。
そこで針を食いちぎって逃げるか、釣られてみるかを見極めることになるのだが、50から加算されない場合はそのまま逃げる、加算されていくようだったら釣り上げられてみるっていう感じなんでしょうかね。
ものすごーく何日も時間かかる場合もあれば、それこそであったその日にってこともあるわけだ。
SLに関しては肌をあわせることでガッカリパターンがすごく多い。
前戯とかまったくなしでいきなりそれかよとか、いきなりくわえさせるんじゃないとか、ちゃんとやる男子には意外かもしれないが、こういった自分本位なパターンが多く、そんな道具みたいに扱われていて面白いわけがない。
スマホゲームやっていたり、他のWEBサイトみていたり、別の本を読んでいたりと退屈。
だいたい、こうなると二度目はない。もちろん、反応の悪い相手ということで向こうからも二度目はないってことになる。
本当に滅多にないのだが、自分ととてもSLセクロスの相性のよい人がいることもある。
それだけで楽しいし、いいところしか見えないからどんどん加算されていって100点になってししまって、PVの内容と同じくハートをもっていかれる依存状態になるわけだ。
もちろん、相性よくてもそこまではけっこう時間がかかるので、最初はクールでいて時間が経つにつれて夢中になる。
100点になってスキスキ状態になったころ、相手が減点法だと50点くらいになって醒めているって感じなのか?
友達男子に、それは論文がかけるほど素晴らしい論理だと言われた。
まさにそうだと。
多分だが男子が減点法で女子が加算法で両者すれ違うんじゃないかというのが、わたしらの結論です。
最近、釣り人男性の立場でいろいろ話を聞くのだが、なぜかBDSM系の人が多く必ずといっていいほど「Subにならないか?」というありがたくないお誘いがくる。
なんかそういう人たちを呼ぶフェロモンでも出ているのか?
もちろん丁寧にお断りしております。誰かに支配されて楽しいSLのわけないじゃない。
寒々しい冬空のカフェに座り込んでSub(いわゆるスレイブ)募集中のパラグアイだったかウルグアイだったかの人からの話を聞いた。
過去に決まった人というのはいたのだが、最近はほぼ何人かいるセフレでまわしているし、あとナンパなどをして臨時のSubを連れて歩くそうだ。そういうカジュアルなものだったのか?
そして彼のSub girlsはそういう人が複数いることを納得しているそうだ。
そして他のスケコマシにも話を聞いたが、だいたい男も女も双方が他の異性と関係することがあたりまえだし、オトコのほうからそれを奨励する場合もあるそうだ。
その、結果わたしは彼らに「少数派」の烙印を捺された。
いわゆる一穴一竿主義ね。
そんなんじゃSLでは幸せな恋愛はできぬとまで言われました。
だいたい、オトコはほかの女と浮気してあたりまえだし、そのアカウントじゃなく他のアカウントで遊びまくっていたりするって。(むしろ、他アカウントで遊ぶ方が親切だと思う。そのアカウントしらなければ全くの赤の他人だし)
それを容認できるようじゃないとSLで恋愛なんて傷ついてばかりになるよだってさ。
たしかに今までの経験からいってもそうだけど、そこまでいうことないじゃない?
多分、わたしある意味、特殊な人々から話を聞いてしまったようだwww (スケコマシ達から話を聞くというだけで十分特殊すぎるけれど)

実はスケコマシの一人(日本に3年在住経験あり、日本語うまい)に、キミのアバターは頭が小さすぎていびつにみえる。あと筋肉つけすぎで、アメフト選手みたいだといわれ修正してみました。
さらにほかのスケコマシからも「もうちょい直せ」との指摘がありさらになおす。
そうしたら、なんてことでしょう。いまだかつてないほどのIMがとんできやがりました。
そのすべてがあいさつで終わるというものではございましたが、威力すげええ。
おっちゃんたちのいうことは千に一つの無駄がない。
上記のSSは一回目の直しですが、その後脚とかしりとかも直し殆ど顔の造形と頭の形意外は原型とどめていないんですが、、、、丁度いい転機っていうやつですな。女子が髪の毛切ってリフレッシュするのと同じだ。
こうやってひとつひとつ脱ぎ捨ててIndependenceへの道へとズンズンつきすすむのであった。
わたしの好きな英国人俳優のピーター・オトゥールさんがお亡くなりになったということで、代表作はいろいろあれどやはりコレ。この映画ですごくアラブに憧れて実際に仕事だけど行けて幸せかみしめたよ。
アラビアのロレンス
ピーター・オトールさんは実際のロレンスに似ていたそうだ。
ただし背は俳優であるオトールさんのほうが段違いに高かったらしい。(実在したご本人は低身長、短足、頭でっかちという典型的な英国人体型)
映画のロケをやったホテルでごはん食べたよ in ドバイ
歌の内容も、ハンサムでチャーミングな彼に恋をしたけれど、さんざん遊ばれ利用されちゃいました。やっぱりわたしはアナタの女にはなれないわっていうようなことを歌っているわけです。
PVもハンサムでチャーミングな彼に出会って、彼女は彼に自分のハートを託し依存状態になります。
彼はLoveからLust(欲望とか?)にすすみ、違う女へと走っていく。
彼女はなんとか彼を捕まえて、自分のハートを取り戻しIndepencence(自立)へと向かうっていう、結構女心をよく現わしているPVなんではないかと思いました。
そう、Micioはもう泣いていません。
自分のハートを取り戻してIndependenceへと向かっているようです。
さすがのSL時間の速さ。もっと時間がかかると思ったら意外に早く立ち直ってよかったわ。
もうワタシの左脳の片隅でシクシクと泣くこともなく笑っていやがります。
別に他の男に依存したわけではありません。
一人でSLで生活していた時と同じになっただけです。
相変わらず壁つくりで、釣り人達が投げる釣針にひっかかりそうでひっかからず鮮やかにすりぬけているようです。
そこは本当にエライと思う。ちゃんと人を見極めるんだよね。
前の彼とはあってすぐにダンスなどをした覚えがあるけど、本当はこの女子は意外に手ごわいので、殆どの場合はダンス(釣針)に誘われるときっぱり断るんだわ。
だから、何か第六感的なもので特別な人だと感じ取っていたんでしょうねえ。
日本人の友達男子と話したのだが、SLの中で彼は何人かの女子とつきあってはすぐに醒めてしまうらしいのだ。
肉体関係とかそういうのがないせいかもしれないが、たしかに出会ったばかりの頃だと、わたしに「すごくいい人だよ」みたいなことを言っているのに、時がたつにつれて「なんだかなあ」に変わってしまいお別れとなるようです。
「それって、キミの場合は100点満点から入ってどんどん減点していくからじゃない? わたしの場合は加算方式だもん」
加算方式っていうのは、まあその通りですね。
前は男性側の釣り人シュミレーションを想像で書いてみましたけど、釣られる魚側の女子としてのわたしの場合の状態を書いてみます。
だいたい初対面で声をかけられた時は一律30点くらいの位置です。
失礼ですが10点以下はもう相手にしていません(言葉遣いが悪いとか下品とか、アバターが好みじゃないとかセンス悪いとか、グループやPickがH系ばかりとか)
話などしているうちに点数があがっていくわけで、だいたい50くらいにいったところで釣針にひっかかってみる。
そこで針を食いちぎって逃げるか、釣られてみるかを見極めることになるのだが、50から加算されない場合はそのまま逃げる、加算されていくようだったら釣り上げられてみるっていう感じなんでしょうかね。
ものすごーく何日も時間かかる場合もあれば、それこそであったその日にってこともあるわけだ。
SLに関しては肌をあわせることでガッカリパターンがすごく多い。
前戯とかまったくなしでいきなりそれかよとか、いきなりくわえさせるんじゃないとか、ちゃんとやる男子には意外かもしれないが、こういった自分本位なパターンが多く、そんな道具みたいに扱われていて面白いわけがない。
スマホゲームやっていたり、他のWEBサイトみていたり、別の本を読んでいたりと退屈。
だいたい、こうなると二度目はない。もちろん、反応の悪い相手ということで向こうからも二度目はないってことになる。
本当に滅多にないのだが、自分ととてもSLセクロスの相性のよい人がいることもある。
それだけで楽しいし、いいところしか見えないからどんどん加算されていって100点になってししまって、PVの内容と同じくハートをもっていかれる依存状態になるわけだ。
もちろん、相性よくてもそこまではけっこう時間がかかるので、最初はクールでいて時間が経つにつれて夢中になる。
100点になってスキスキ状態になったころ、相手が減点法だと50点くらいになって醒めているって感じなのか?
友達男子に、それは論文がかけるほど素晴らしい論理だと言われた。
まさにそうだと。
多分だが男子が減点法で女子が加算法で両者すれ違うんじゃないかというのが、わたしらの結論です。
最近、釣り人男性の立場でいろいろ話を聞くのだが、なぜかBDSM系の人が多く必ずといっていいほど「Subにならないか?」というありがたくないお誘いがくる。
なんかそういう人たちを呼ぶフェロモンでも出ているのか?
もちろん丁寧にお断りしております。誰かに支配されて楽しいSLのわけないじゃない。
寒々しい冬空のカフェに座り込んでSub(いわゆるスレイブ)募集中のパラグアイだったかウルグアイだったかの人からの話を聞いた。
過去に決まった人というのはいたのだが、最近はほぼ何人かいるセフレでまわしているし、あとナンパなどをして臨時のSubを連れて歩くそうだ。そういうカジュアルなものだったのか?
そして彼のSub girlsはそういう人が複数いることを納得しているそうだ。
そして他のスケコマシにも話を聞いたが、だいたい男も女も双方が他の異性と関係することがあたりまえだし、オトコのほうからそれを奨励する場合もあるそうだ。
その、結果わたしは彼らに「少数派」の烙印を捺された。
いわゆる一穴一竿主義ね。
そんなんじゃSLでは幸せな恋愛はできぬとまで言われました。
だいたい、オトコはほかの女と浮気してあたりまえだし、そのアカウントじゃなく他のアカウントで遊びまくっていたりするって。(むしろ、他アカウントで遊ぶ方が親切だと思う。そのアカウントしらなければ全くの赤の他人だし)
それを容認できるようじゃないとSLで恋愛なんて傷ついてばかりになるよだってさ。
たしかに今までの経験からいってもそうだけど、そこまでいうことないじゃない?
多分、わたしある意味、特殊な人々から話を聞いてしまったようだwww (スケコマシ達から話を聞くというだけで十分特殊すぎるけれど)

実はスケコマシの一人(日本に3年在住経験あり、日本語うまい)に、キミのアバターは頭が小さすぎていびつにみえる。あと筋肉つけすぎで、アメフト選手みたいだといわれ修正してみました。
さらにほかのスケコマシからも「もうちょい直せ」との指摘がありさらになおす。
そうしたら、なんてことでしょう。いまだかつてないほどのIMがとんできやがりました。
そのすべてがあいさつで終わるというものではございましたが、威力すげええ。
おっちゃんたちのいうことは千に一つの無駄がない。
上記のSSは一回目の直しですが、その後脚とかしりとかも直し殆ど顔の造形と頭の形意外は原型とどめていないんですが、、、、丁度いい転機っていうやつですな。女子が髪の毛切ってリフレッシュするのと同じだ。
こうやってひとつひとつ脱ぎ捨ててIndependenceへの道へとズンズンつきすすむのであった。
わたしの好きな英国人俳優のピーター・オトゥールさんがお亡くなりになったということで、代表作はいろいろあれどやはりコレ。この映画ですごくアラブに憧れて実際に仕事だけど行けて幸せかみしめたよ。
アラビアのロレンス
ピーター・オトールさんは実際のロレンスに似ていたそうだ。
ただし背は俳優であるオトールさんのほうが段違いに高かったらしい。(実在したご本人は低身長、短足、頭でっかちという典型的な英国人体型)
映画のロケをやったホテルでごはん食べたよ in ドバイ
2013年12月15日
I could never be your woman

会員制のラウンジElysionでやっているイベント。
昨日はヨーロッパのキャバレーイメージのクラブででしたが、本日は特設会場(?)
ローマの浴場といった感じでしょうか?
参加者はコスチュームが必要ということで、ハーレム風あり、ローマン戦士ありと楽し気。
コスプレになるような衣装はなかったのですが、シャムネコさんのお店で購入した服で参戦してきました。
ふと気が付けば、隣にどこかで見たお名前の人がいると思ったらししょーのモデルさんでした。
アーバンなクラブの常連さんは、たいていこういった会員制クラブにも出入りしているようです。
ランジェリー姿も似合いますが、ハーレム風コスプレがよう似合う人だ。
昨日、夜遅くにフレンチモッドのgillがログインしてきてクラブにいると連絡きたのであわてて戻った。
相変わらずグラボの関係でわたしがグレイにしか見えないとのことで、ModsじゃねえとDisられる心配もなかった。
髪の毛とかスカートとかプリム足&靴やまわりの景色は見えるそうだけど、わたし本体は粘土人形になっているらしい。
これじゃあ、恋も生まれないがなT_T
ご本人だって、わたしの知る限り昨年からずっとシマシマのゴンドリエーレみたいな服だしなあ。
自分自身もグレイにしか見えないので何着ているかすらわからないんだと。
おしゃれさんなのに気の毒だ。はやくグラボ入れ替えろ。
gillはSL妻がログインしなくなってそのままフェィドアウトしてしまったので、パートナー組まれたまま(本人曰く、檻にいれられたまま)になってしまったそうだ。
当初はパートナーを外すのをためらっていたので、どっちつかずでワタシをイラッとさせたのですが、今頃になってもう終わったことだからパートナーを外すという相談。
その次にくるのは、アレだ。
わたしと、、、ってことになるのだろう。
しかし一年以上まともにログインしない間に、わたしが誰かに上書きされたあとというのは考えていないのだろうか?
たしかに今となっては結果フリーなのだが、こっちがダメになったから、キープしてた(結果的にはそういうことになのか?)こっちっていうのはさすがにないよな。
それを言えないわたしも悪い。
好きには好きだが恋愛対象から外れてしまった人でしかない。
パートナーを言い出される前に「眠いから」といってあわててログオフした。
ヘタレです。はい。
gillはSLでは数少ない一途系の人なので、平穏な毎日で幸せだと思うし、将来的にはRLに繋がるんだろうと思う。
もともと親友時代からパリで飲みに行こうって言っているくらいだからなあ。
この人を選べたらどんなにいいだろうかと思うが、もう遅いよ、、、orz
一度、上書きされてしまった女が、もとの男に気持ちが戻るっていうのは残念ながらないと思う。
例え全く相手がいない空位状態になっていてもだ。
しかも、君とわたしの間はいまだに肉体関係すらないからなあ。
それがないから、実のところやったら違う意味で上書きされるんだろうか?
どちらにしてもパートナーいる男は基本そういうことになりたくないし、わたしが粘土にしか見えないような状態でするってのもwww
いま、gillのプロフを確認したが、まだパートナー欄はそのままになっているようで、pickひは"My Love"というタイトルでSL妻の写真が貼ってある。
こんなプロフであたしを口説こうとするんじゃねえええええ!!
って、いったら墓穴ほりそうだ。

あ、ヘビまいておけばよかったと今更おもう。
おくればせながら脚と腕にシャムネコさんち製のヘビをまいてみたよ。
Your Woman by White Town
'90sがつづいています。
当時見たPVとなんか違うような気がする。もっと機械仕掛けの人形のように動くPVを見たような気がするんだけどなあ。
うたの内容はけっこう自分と重なるので痛々しい。
素直すぎて男に弄ばれちゃう系の女性をその女性目線でうたったものですね。
あなたの女にはなれないわって。
はあああ、まったくどいつもこいつもファ○○オフだあああああ‼
2013年12月14日
I get knockd down
うちの近所の飼い猫であろうアメショがたまに散歩にうちにくる。
久しぶりにあったら3まわりくらい大きくなって、首輪もきつくなったのか外れていた。
どのぬこにもあうと「にゃにゃ」とご挨拶をするのだが、隣りの奥さん(推定年下)に見られて恥ずかしや。
いつもは、すましかえっているわたしなのにさ。
動物ってなんであんなにかわいいんだ。
ぬこなんかみかけたら、顔つかんでうりうりするし、犬みかけたらやっぱり顔つかんでうりうりするし。
そんなわたしでも、さすがにヘビとかは慣れなさそうだしかわいいと思わないだろうなと思ったら、ヘビを飼ったことのある友人が言った。
「ヘビもちゃんと人に慣れるって。かわいいよ」
彼女はボアを飼っていたそうだ。(家の中放し飼い)
彼女が帰ると「お帰りにょろ~」と玄関まで迎えにくるし、ウロコの中に入りこむ小さな虫をとってあげると、
「ありがとにょろ~」とかま首をもちあげてお礼をするらしい。
そんなヘビのユマちゃんの最期は、彼女が家に帰ってきたら当時のダンナに食われていたことだ。
ダンナは食糧としてボアを飼ったそうで、、、、おいしかったそうです。
いま彼女は実家でアメショ系ミックスを飼って毎日のようにFBにあげております。
ところで諸事情により少し遠ざかっていたアーバンなクラブに最近また戻りました。
まあ、そろそろMicioも気持が落ち着いたところだし問題ないだろうと判断。
ずっと居場所なくて放浪の旅させちゃったからね。
行く場所なくて不本意なクラブでじっとしていたりさ。
おかげでいろいろな人と話す機会満載で、変な話クラブの種類にあわせてナンパIMって下世話ね。
そんなのはもう笑顔でフルシカト。
The Chamberあたりにいくと年齢層の高さを感じるわ。
おっちゃんたちにお説教くらったりねwww
「ちゃんとBFさがすんなら、こんなところにくるな。ここはワンナイトスタンドばっかりだよ。ちゃんとした相手が必要ならそんな服じゃなくて、ガウンを着用してボールルームに行きなさい」
おっちゃんのいうことはきっと正しいと思って、殆どすててしまったガウンの生き残りを探しだして着用して、人の集まるボールルームに行ったよ。
昨年も、思ったことだけど、
「相手つれてくるところじゃないか、ここはああああ!!」
よけいみじめな思いをしてきました。T_T
カンバセーション能力はまた徐々にあがりだしたようです。
やはりいろいろな人と話すというのは大事ですね。
あと、最近は自分をどれだけセクシーに魅せられるかというのにも挑戦しております。
マチュアアバターの集まるクラブにいって、きれいな女性アバターをガン見して盗みまくっておりますwww
高級なクラブに出入りするアバターは、もしかしたら年齢層が高いせいか高いシェイプとスキンを購入してあまりいじっていないんだろうなという感じ。(いじれるほどのスキルがないのかもしれない)
だけどすごくキレイな人が多いわ。
キレイであればキレイであるほど、既成品顔ぽくて個性があまりなく同じ顔になっている。
多少いびつでも自分で調整かけているアバターの方が味があっていいかもなあ。
唇の色っていうのがポイント高いのかな。
あれはすごく難しい。うまくあえばエレガントなんだけど、あわなければ単なる厚化粧っぽくなって安っぽいアバターにかわるから。これは結構失敗例が多いと思う。
いまはTattooレイヤーでいろいろメイク変えられるからいいよね。Micioも自分で購入したものやギフトでいただいたものなどをあわせて活用しています。
もちろん、ヘアスタイルもポイント高いしね。
ブロンドがやはり強い。顔が明るくみえるせいか暗いクラブなんかだと人目をひくようだ。
ししょーにはダークヘアのほうがいいっていわれたけれど、それは明るい場所でのこと。暗闇じゃやはりブロンドが強い。
いままでなびかないなどの理由で敬遠していたメッシュヘアを使ってみたら、けっこういいですね。すごく大人っぽくなる。
自分がかわると、それなりの方からお声がかかるようになるのと同時に、下品系のナンパIMがなくなります。
ふふふ、見た目だけでも「難度の高そうな女子」になれたようだ。
そして知的な会話が増えたがためにわたしのボキャブラリィが追い付かなくなったT_T
とうとうイケメソアバターにむかって「たのむ、もっと普通に話してくれ」と頼み込んだ。
小説のように語り掛けるRPを楽しんでいたイケメソとはそれっきりになったT_T
今日はアーバンなクラブでちょっと面白い人と話をした。
デンマーク住まいのルーマニア人。
わたしのTattooが聖書をモチーフにしているので、それから派生してキリスト教のカトリックとプロテスタントの違いの話などを延々としていた。
クリスチャンではないが、ヨーロッパ史を勉強したときに西洋絵画史とあわせて、ギリシャ神話、キリスト教といろいろ勉強したから、深くはわからないけれど、全く関わらない人よりは少しだけ知っているという感じかな。
広く浅くです。
結局のところ、こういうハナシ好きなんだろうなあ。
話が盛り上がって正教の話から派生して、ルーマニアの革命の話になって自国の人目線で話を聞くのは面白かったわ。
当時、その方は4歳だったそうですが、4歳というわりには人々が当時何を求めていたか、どうかわろうとしていたかを如実に伝えてくれて、こっそり「4歳+10~20?」疑惑を思い浮かべていたことは内緒。
時間かけられた中で何度かダンスにさそわれたが、全く釣針にひっかからなくてメンゴ。
お友達になって次回のチャンスをあげたわ(何様だよww)
Micioもいつまでもシクシクしてないで、上書きしてもいい頃だよね、、、というかもう上書きしてくれないとRLのわたしの神経がもちまへんT_T Micio! いつまでも左脳の片隅で泣いているんじゃないっつ‼

Elysionのクラブにいるのですが、雰囲気がとてもよくひとつもジェスチャーがとばなくておちつける。
かかっている曲が鼻血ブー、高木ブー、都こんぶなほど、ど真ん中ストレートでわたしのテイスト。
エコバニかかっているしなああ。
ヨーロッパの高級キャバレーな感じの内装がまた吉イエス。
ここはメンバーでなくても入れるエリアなのかな?
メッシュのスリップドレスを着用しているのですが、周りからピンクのびーちくが見えているとの指摘をうけて、ヌーブラしてみました。潔さがなくて却ってカッコ悪い。
Micioのビーチクは別にピンクではありませんが、世界中の男がピンクのビーチクを最強の褒め言葉としているということに驚いた。
ちなみに、生物学的にいうとピンクのビーチクは女性ホルモンが少ない状態、、、つまり閉経してから年齢を重ねるほどピンクになるそうだ。最強ピンクはおばあちゃんたちってことだな。
Tubthumping by Chumbawamba
[ The Chamber ] というクラブの名前をいうたびに、これを思い出している。
15年ほどまえにえらく流行した曲ですな
久しぶりにあったら3まわりくらい大きくなって、首輪もきつくなったのか外れていた。
どのぬこにもあうと「にゃにゃ」とご挨拶をするのだが、隣りの奥さん(推定年下)に見られて恥ずかしや。
いつもは、すましかえっているわたしなのにさ。
動物ってなんであんなにかわいいんだ。
ぬこなんかみかけたら、顔つかんでうりうりするし、犬みかけたらやっぱり顔つかんでうりうりするし。
そんなわたしでも、さすがにヘビとかは慣れなさそうだしかわいいと思わないだろうなと思ったら、ヘビを飼ったことのある友人が言った。
「ヘビもちゃんと人に慣れるって。かわいいよ」
彼女はボアを飼っていたそうだ。(家の中放し飼い)
彼女が帰ると「お帰りにょろ~」と玄関まで迎えにくるし、ウロコの中に入りこむ小さな虫をとってあげると、
「ありがとにょろ~」とかま首をもちあげてお礼をするらしい。
そんなヘビのユマちゃんの最期は、彼女が家に帰ってきたら当時のダンナに食われていたことだ。
ダンナは食糧としてボアを飼ったそうで、、、、おいしかったそうです。
いま彼女は実家でアメショ系ミックスを飼って毎日のようにFBにあげております。
ところで諸事情により少し遠ざかっていたアーバンなクラブに最近また戻りました。
まあ、そろそろMicioも気持が落ち着いたところだし問題ないだろうと判断。
ずっと居場所なくて放浪の旅させちゃったからね。
行く場所なくて不本意なクラブでじっとしていたりさ。
おかげでいろいろな人と話す機会満載で、変な話クラブの種類にあわせてナンパIMって下世話ね。
そんなのはもう笑顔でフルシカト。
The Chamberあたりにいくと年齢層の高さを感じるわ。
おっちゃんたちにお説教くらったりねwww
「ちゃんとBFさがすんなら、こんなところにくるな。ここはワンナイトスタンドばっかりだよ。ちゃんとした相手が必要ならそんな服じゃなくて、ガウンを着用してボールルームに行きなさい」
おっちゃんのいうことはきっと正しいと思って、殆どすててしまったガウンの生き残りを探しだして着用して、人の集まるボールルームに行ったよ。
昨年も、思ったことだけど、
「相手つれてくるところじゃないか、ここはああああ!!」
よけいみじめな思いをしてきました。T_T
カンバセーション能力はまた徐々にあがりだしたようです。
やはりいろいろな人と話すというのは大事ですね。
あと、最近は自分をどれだけセクシーに魅せられるかというのにも挑戦しております。
マチュアアバターの集まるクラブにいって、きれいな女性アバターをガン見して盗みまくっておりますwww
高級なクラブに出入りするアバターは、もしかしたら年齢層が高いせいか高いシェイプとスキンを購入してあまりいじっていないんだろうなという感じ。(いじれるほどのスキルがないのかもしれない)
だけどすごくキレイな人が多いわ。
キレイであればキレイであるほど、既成品顔ぽくて個性があまりなく同じ顔になっている。
多少いびつでも自分で調整かけているアバターの方が味があっていいかもなあ。
唇の色っていうのがポイント高いのかな。
あれはすごく難しい。うまくあえばエレガントなんだけど、あわなければ単なる厚化粧っぽくなって安っぽいアバターにかわるから。これは結構失敗例が多いと思う。
いまはTattooレイヤーでいろいろメイク変えられるからいいよね。Micioも自分で購入したものやギフトでいただいたものなどをあわせて活用しています。
もちろん、ヘアスタイルもポイント高いしね。
ブロンドがやはり強い。顔が明るくみえるせいか暗いクラブなんかだと人目をひくようだ。
ししょーにはダークヘアのほうがいいっていわれたけれど、それは明るい場所でのこと。暗闇じゃやはりブロンドが強い。
いままでなびかないなどの理由で敬遠していたメッシュヘアを使ってみたら、けっこういいですね。すごく大人っぽくなる。
自分がかわると、それなりの方からお声がかかるようになるのと同時に、下品系のナンパIMがなくなります。
ふふふ、見た目だけでも「難度の高そうな女子」になれたようだ。
そして知的な会話が増えたがためにわたしのボキャブラリィが追い付かなくなったT_T
とうとうイケメソアバターにむかって「たのむ、もっと普通に話してくれ」と頼み込んだ。
小説のように語り掛けるRPを楽しんでいたイケメソとはそれっきりになったT_T
今日はアーバンなクラブでちょっと面白い人と話をした。
デンマーク住まいのルーマニア人。
わたしのTattooが聖書をモチーフにしているので、それから派生してキリスト教のカトリックとプロテスタントの違いの話などを延々としていた。
クリスチャンではないが、ヨーロッパ史を勉強したときに西洋絵画史とあわせて、ギリシャ神話、キリスト教といろいろ勉強したから、深くはわからないけれど、全く関わらない人よりは少しだけ知っているという感じかな。
広く浅くです。
結局のところ、こういうハナシ好きなんだろうなあ。
話が盛り上がって正教の話から派生して、ルーマニアの革命の話になって自国の人目線で話を聞くのは面白かったわ。
当時、その方は4歳だったそうですが、4歳というわりには人々が当時何を求めていたか、どうかわろうとしていたかを如実に伝えてくれて、こっそり「4歳+10~20?」疑惑を思い浮かべていたことは内緒。
時間かけられた中で何度かダンスにさそわれたが、全く釣針にひっかからなくてメンゴ。
お友達になって次回のチャンスをあげたわ(何様だよww)
Micioもいつまでもシクシクしてないで、上書きしてもいい頃だよね、、、というかもう上書きしてくれないとRLのわたしの神経がもちまへんT_T Micio! いつまでも左脳の片隅で泣いているんじゃないっつ‼

Elysionのクラブにいるのですが、雰囲気がとてもよくひとつもジェスチャーがとばなくておちつける。
かかっている曲が鼻血ブー、高木ブー、都こんぶなほど、ど真ん中ストレートでわたしのテイスト。
エコバニかかっているしなああ。
ヨーロッパの高級キャバレーな感じの内装がまた吉イエス。
ここはメンバーでなくても入れるエリアなのかな?
メッシュのスリップドレスを着用しているのですが、周りからピンクのびーちくが見えているとの指摘をうけて、ヌーブラしてみました。潔さがなくて却ってカッコ悪い。
Micioのビーチクは別にピンクではありませんが、世界中の男がピンクのビーチクを最強の褒め言葉としているということに驚いた。
ちなみに、生物学的にいうとピンクのビーチクは女性ホルモンが少ない状態、、、つまり閉経してから年齢を重ねるほどピンクになるそうだ。最強ピンクはおばあちゃんたちってことだな。
Tubthumping by Chumbawamba
[ The Chamber ] というクラブの名前をいうたびに、これを思い出している。
15年ほどまえにえらく流行した曲ですな
2013年12月13日
My Favourite Game
東西両隣を黒字に赤のハートマークのレンタル業者にはさまれて、ホームの移動を余儀なくされてしまいましたが、かえってよかったかも。
プラットフォームにしている64x64の円形の台が雲のようなパーティクルを吐き出していて、それが丁度東西の土地に入っているのね。
もちろんプラットフォームは自分の土地内に収まっているのだけれど、、、あの業者なら文句もつけてきそうもないので助かったかもしれない、、、、と良い方に考える。
でもねえ、土地の造成やらないからへんに土地をもりあげられてしまってうちまで影響しているのよ。
それが気になる。
ログインする度に家のあちらこちらを点検。
ホームを上に移動させたときに忘れ物はしていないかエリアサーチつかって探し出したりした。(けっこう、あったわ)
いまはどうひいき目にみても農業道具をおくようなほったて小屋を、低プリムで見た目のよい家に替えたいなというところなのですが、それをやったら元の木阿弥。
何のために家をとっぱらってクラブのためにプリムを増やしたかわからなくなる。
家を移動させるときに100使っているなあとしみじみしながら移動させたわ。
こんなちょっとで100だなんて、、、、
ほったて小屋が12プリムです。これ以上低プリムな家っていったら、、、箱おくくらしかなかろう。
家がこんな悲惨な状態なので現実逃避のためにあっちふらふらこっちふらふらしております。
最近、大人の集まるようなラウンジ形式のクラブなどがあり、そこに置いてある家具を見てはクリエイターさんを調べて店に行くなどをしておりますが、あのプリム数じゃ夢みて終わりだ。
同じ家を模したラウンジ形式でも、全く人の来ないところがあるのでそこで自分の家気分に浸っているとかなんかトホホな状態だ。
ところでラウンジ形式のクラブにいくと、こんなワタシでも一人寂しそうに立っているせいかIMがしょっちゅうとんできます。
たいていは実のところ裏でこのようにブログを書いていたり、最近CMでよくでているCandy Crushなどをやっていたりするのです。(えっと、、、まさかの23面でつまづいています。ゼリーが全部消せないのね、全くもっておばさん脳だわ)
友達からのIMだったら嬉々としてお返事をさせていただくのですが、知らない人からのIMだとこういう時けっこう邪魔だったりする。
それでもあまり威嚇ばかりしていると、せっかくの出会いも逃すぜと丁寧に返事をしてみれば、すぐにカッポロダンスを踊ろうだの(嫌だといったらそれっきり)、ダンスを通りこして交尾しようなど不快なIMばかり。
おまえらのフィッシングはつかみ取りだっちゅうの。
ちゃんと針に食いつかせるには時間をかけろよ。
正当派の釣り人は最初は非常にジェントルで、会話というエサで長時間ひきつけてから、ダンスという釣針にひっかけ、更に会話というリールを巻きながら最終的にTPという網(タモ?)で取り込んでベッドというまな板にもっていって食うという、いわばRPバターンができあがっているような気がする。
ハメ撮りなどをして魚拓をとったり、そこそこ気に入ればフレンドリストというイケスにいれて、不漁の時に非常食にしたりという感じか?(セフレ?)
まれに気まぐれに水槽に入れて大切に飼うこともあるわけだ。(GF?)
多分、それが正統派フィッシングゲームの釣り人だ。
本人達がそう思っているかどうかはわからないが、傍から見るとそんな感じに例えられる。
それはそれで個人のSLだからとやかく言うつもりはないし、かかるほうもそのやりとりを楽しんでいるのだからお互い様で誰に迷惑をかけているわkでもない。
とくにラウンジ系は男女ともにそんな感じで、そういった会話のやりとりをRPとして楽しんでいる感じだ。
いきなり大して会話もせずにダンスに誘い込むとか、それもすっとばして交尾を誘うとかは手づかみ漁にほかならず、わりと簡単に捕まるとしたらそのためにSLやっています(もしくはそれようアカウント)というビッチ系くらいしかいないであろう。
捕まえたと思ったらエスコートで「お持ち帰りにはお金がかかりまーす」っていう釣堀だったということもあるかもしれない。
だからラウンジのように商売禁止にしているところの方が安心なのかもしれないな。
最近、いろいろなクラブで人々の様子を見たり実際に話したりして、わたしなりにそういったことを”釣り人”と仮定して感じ取ったわけです。
ちなみにわたしの場合はいかに「針に食いつかないか」で会話を楽しんでいるようです。それはそれでRPなのでしょうか?
出会いの場が多く自由なSLで一穴主義(下品でゴメン)の男性というのはかなり割合として少なく、まさに砂漠の中で砂金の一粒を探すような状態です。
勿論、そういう目的で来ていない人も多数いて、芸術活動をしています、バンドやDJやりたい、モノづくりに没頭したいという人は除外しての話です。
だから、そういうのは仕方ないとも頭で解っていながら、どこかでわたしのピュアさがそれを受け入れられなかったようです。
それで何度も何度も同じことを繰り返していたんだよな。
ピュアなのは悪いことではないのだけれど、”ある程度、SLなんだから割り切れよ、Micio”って自分ながら思っていたわ。
いろいろ話してみて、もしかしてあれは"RPG"なんだという仮説をたててみたら、それで楽しんでいるのなら仕方ないっていう理解ができるようになったようです。(ちょっと遅かったT_T)
SL男子は多かれ少なかれフィッシャーマンで、形はどうあれそういうのを楽しみたいんだっていうことを理解しよう。

ここは、わたしの一番お気に入りのLoungeです。
家具がすてきで人が殆どこないので、一人で椅子に寝転がって放置したりする。
だが、油断をして行くとカッポロが交尾していたりするので、行く前にMap確認が必要なのら. T_T
My Favourite Game by Cardigans
スゥエーディシュポップのカーディガンズだ。
もう15年くらい前の曲ですね。
PVの最後は3パターンあって最後が違うのね。
一つは閲覧注意のもので(ちょっとショキングすぎ)、こちらは大丈夫なほうです。
もう一つはなにごともなく車を運転したまま終わるというのがMTVなどで流されるようのやつだったようです。
(倫理的にあかんからなあ)
プラットフォームにしている64x64の円形の台が雲のようなパーティクルを吐き出していて、それが丁度東西の土地に入っているのね。
もちろんプラットフォームは自分の土地内に収まっているのだけれど、、、あの業者なら文句もつけてきそうもないので助かったかもしれない、、、、と良い方に考える。
でもねえ、土地の造成やらないからへんに土地をもりあげられてしまってうちまで影響しているのよ。
それが気になる。
ログインする度に家のあちらこちらを点検。
ホームを上に移動させたときに忘れ物はしていないかエリアサーチつかって探し出したりした。(けっこう、あったわ)
いまはどうひいき目にみても農業道具をおくようなほったて小屋を、低プリムで見た目のよい家に替えたいなというところなのですが、それをやったら元の木阿弥。
何のために家をとっぱらってクラブのためにプリムを増やしたかわからなくなる。
家を移動させるときに100使っているなあとしみじみしながら移動させたわ。
こんなちょっとで100だなんて、、、、
ほったて小屋が12プリムです。これ以上低プリムな家っていったら、、、箱おくくらしかなかろう。
家がこんな悲惨な状態なので現実逃避のためにあっちふらふらこっちふらふらしております。
最近、大人の集まるようなラウンジ形式のクラブなどがあり、そこに置いてある家具を見てはクリエイターさんを調べて店に行くなどをしておりますが、あのプリム数じゃ夢みて終わりだ。
同じ家を模したラウンジ形式でも、全く人の来ないところがあるのでそこで自分の家気分に浸っているとかなんかトホホな状態だ。
ところでラウンジ形式のクラブにいくと、こんなワタシでも一人寂しそうに立っているせいかIMがしょっちゅうとんできます。
たいていは実のところ裏でこのようにブログを書いていたり、最近CMでよくでているCandy Crushなどをやっていたりするのです。(えっと、、、まさかの23面でつまづいています。ゼリーが全部消せないのね、全くもっておばさん脳だわ)
友達からのIMだったら嬉々としてお返事をさせていただくのですが、知らない人からのIMだとこういう時けっこう邪魔だったりする。
それでもあまり威嚇ばかりしていると、せっかくの出会いも逃すぜと丁寧に返事をしてみれば、すぐにカッポロダンスを踊ろうだの(嫌だといったらそれっきり)、ダンスを通りこして交尾しようなど不快なIMばかり。
おまえらのフィッシングはつかみ取りだっちゅうの。
ちゃんと針に食いつかせるには時間をかけろよ。
正当派の釣り人は最初は非常にジェントルで、会話というエサで長時間ひきつけてから、ダンスという釣針にひっかけ、更に会話というリールを巻きながら最終的にTPという網(タモ?)で取り込んでベッドというまな板にもっていって食うという、いわばRPバターンができあがっているような気がする。
ハメ撮りなどをして魚拓をとったり、そこそこ気に入ればフレンドリストというイケスにいれて、不漁の時に非常食にしたりという感じか?(セフレ?)
まれに気まぐれに水槽に入れて大切に飼うこともあるわけだ。(GF?)
多分、それが正統派フィッシングゲームの釣り人だ。
本人達がそう思っているかどうかはわからないが、傍から見るとそんな感じに例えられる。
それはそれで個人のSLだからとやかく言うつもりはないし、かかるほうもそのやりとりを楽しんでいるのだからお互い様で誰に迷惑をかけているわkでもない。
とくにラウンジ系は男女ともにそんな感じで、そういった会話のやりとりをRPとして楽しんでいる感じだ。
いきなり大して会話もせずにダンスに誘い込むとか、それもすっとばして交尾を誘うとかは手づかみ漁にほかならず、わりと簡単に捕まるとしたらそのためにSLやっています(もしくはそれようアカウント)というビッチ系くらいしかいないであろう。
捕まえたと思ったらエスコートで「お持ち帰りにはお金がかかりまーす」っていう釣堀だったということもあるかもしれない。
だからラウンジのように商売禁止にしているところの方が安心なのかもしれないな。
最近、いろいろなクラブで人々の様子を見たり実際に話したりして、わたしなりにそういったことを”釣り人”と仮定して感じ取ったわけです。
ちなみにわたしの場合はいかに「針に食いつかないか」で会話を楽しんでいるようです。それはそれでRPなのでしょうか?
出会いの場が多く自由なSLで一穴主義(下品でゴメン)の男性というのはかなり割合として少なく、まさに砂漠の中で砂金の一粒を探すような状態です。
勿論、そういう目的で来ていない人も多数いて、芸術活動をしています、バンドやDJやりたい、モノづくりに没頭したいという人は除外しての話です。
だから、そういうのは仕方ないとも頭で解っていながら、どこかでわたしのピュアさがそれを受け入れられなかったようです。
それで何度も何度も同じことを繰り返していたんだよな。
ピュアなのは悪いことではないのだけれど、”ある程度、SLなんだから割り切れよ、Micio”って自分ながら思っていたわ。
いろいろ話してみて、もしかしてあれは"RPG"なんだという仮説をたててみたら、それで楽しんでいるのなら仕方ないっていう理解ができるようになったようです。(ちょっと遅かったT_T)
SL男子は多かれ少なかれフィッシャーマンで、形はどうあれそういうのを楽しみたいんだっていうことを理解しよう。

ここは、わたしの一番お気に入りのLoungeです。
家具がすてきで人が殆どこないので、一人で椅子に寝転がって放置したりする。
だが、油断をして行くとカッポロが交尾していたりするので、行く前にMap確認が必要なのら. T_T
My Favourite Game by Cardigans
スゥエーディシュポップのカーディガンズだ。
もう15年くらい前の曲ですね。
PVの最後は3パターンあって最後が違うのね。
一つは閲覧注意のもので(ちょっとショキングすぎ)、こちらは大丈夫なほうです。
もう一つはなにごともなく車を運転したまま終わるというのがMTVなどで流されるようのやつだったようです。
(倫理的にあかんからなあ)
2013年12月12日
黒字に赤のハートマーク in メインランド

ちょっと、見てくださいよ奥さん‼
緑色の○があちこちで重なって、まあお盛んなこと、、、じゃなくて。
うちのまわりが黒字に赤いハートの謎のレンタル屋に囲まれたわ。
メインランドのmapを見て黒字に赤いハートのマークは何だろうと思っていたところ、ぐぐってみたらありました。
SLの白い家 - 侵食されるメインランド
http://klaarhouse.slmame.com/e1328232.html
わたしの住んでいるメインランドの隣りのSIMにもあるのだけれど、自分の住んでいるところとは反対側。
巨大な1SIM分のブラットフォームをいくつも重ねるので、ちょっと描写をあげると嫌でも目に入ってしまう。
でも100前後の描写ならはいってはこないので気にしないでいたのね。
本日夕方、ホームにしているブラットフォームにログインしたら目の前に巨大なジオラマが、、、。
あ、、いやあああああ
1SIM分の土地L$35万で売り出していたところがやられているじゃない。
重箱のように重なったプラットフォームをRezするだけなのでしょうかねえ、隣りのスカイにプラットフォームがあろうが関係なくあるわけだ。
白い家さんのブログにもあるように、地上の土地造成なんかまったくしていないので荒れたまま。
この土地は西海に面した海沿いでしかもプロテクトされているという、いわば一等地のようなところなのですが、そんな利点も関係なしに闇雲にスカイを乱立させているのよね。
だいたいこのハートマークのところには、緑色の○があって人がいるらしいのですが、、、全てにおいて人が借りているとは考えられないし採算あっているのかどうかも疑問。
まあ、スカイの位置がかちあわなければそれほど関係ないので、別にいいといえばいいのですが、何か悪意さえ感じられる黒字に赤のハートマーク。
どうせなら、わたしのabandonした土地を購入してほしかったわ←本音T_T
GOLD by Spandau Ballet
Thank you for coming home,,,
2013年12月11日
Haw な日々

ブロンズスキンとブロンドにしてみました。
パールスキンで白いレースの服などだと、暗闇でまっぱに見えるとの指摘を全く知らない人に言われたので、手持ちの色濃い目のスキンにかえたらなんてことでしょう。
意外に顔にしっくりきていたというやつです。ちょっと昔のブルック・シールズちっく?(青いサンゴ礁)
ちなみに、このスキンはフリーのグループギフトってやつです。ただそのグループに入るのにお金払っていたので厳密にはフリーではないのだけれど。
ファッションブログではないので場所は秘密。同じ顔がぞろぞろなのもつらいので。
ちょっと前にBlurの"Out of Time"のPVのことを書いたとき思い出したのですが、SLにはけっこう米軍の人がちらほらいたりします。
わたしが最初にたちあげたModsクラブ "The Good Mixer"にも、イラクにいる米軍の兵士の方がDJとして在籍しておりました。
まだ18歳という少年兵でしたが、その半年くらいで本国に無事とはいかないけれど(脚を撃たれての負傷)、帰還してSLもそれっきりとなりました。
彼にとってのSLは懐かしい本国との繋がりだったようです。
18歳というだけあってやんちゃすぎていつもわたしに怒られてばかりいたし、手ごわい女子に遊ばれて捨てられたりといろいろな目にあっていたようですが、平和なヴァーチャル世界は彼にとってのオアシスのようなものだったようです。
本国にもどって必要なくなって離れたということになるのでしょうが、それはそれでとてもよいことだと思います。
アメリカの人と話すとやはり日本に住んだことがあるという人がいらしたりするのですが、たいてい在米軍基地に軍関係者の家族として沖縄に住んだ、横須賀に住んだなんていう方が多いようです。
現役で厚木にいるといっている方もいました。パイロットだそうでMicioの目がキラーン。
こ、ここはひとつ仲良くしておいて基地に入れてほしいいいいい。
もちろん、そんな考えは危険です。
相手がどういう人もわからないし、ウソをいっている可能性も高いのですから。
基地に行きたきゃお祭りなどで解放している時に行けばいい。
たいていはSL内といえども一期一会で二度とお会いすることはない人々です。
行きつけのクラブでまた逢ったとしても、少なくともわたしは覚えてはいないw
うっかり話かけられると”誰だっけ?”というのを片隅に、一生懸命話をあわせることになる。
RLでもありがちな光景ですが、そういう時にとても良い言葉があるそうです。
「この前、最後にお会いしたのはどこでしたっけ?」
あとは相手方の答えで思い出せるようです。
それでも思い出せなかったら仕方ない。大人の対応としてそのままてきとーに話を逢せ続けるしかない。
最近、あちこちウロウロしていたので、毎回、こんなことに悩まされておりました。
情けない、、、、orz
ところで、家をとっぱらったものの、結局おちつかなくておおきなプラットフォームをおいてほったて小屋をたててみた。
ついでに冬景色にと思って雪をおいてみたら寒々しくて物悲しい風景になってしまったのであった。
たとえれば普段はブランド品で身を固めたOLが、家は風呂なしトイレ共同のたたみの間の四畳半で、家では高校の時に使っていた名前入りジャージ着用していますみたいな感じだ。
せめてオトコでなくても友達呼べるくらいの家にはしようと思い家さがしにでるがやはりプリムがきついですな。
すきま風ひゅーひゅーで、一酸化炭素中毒にならないぜって家でかえって安心かもしれないT_T

また、めいっぱい明るい状態で撮影したのに薄暗いというのが泣ける。
Haw by 16 hoursepower
16馬力さんたち。
日本ではそんなに有名にならなかったかもしれないし、わたしも正直この曲しか知らない。
でもアルバムはもっているが、この曲しか聞いていない。The TheのDaskなみの扱い。
アメリカはコロラド州デンバーというジョンベネちゃん事件で有名になった場所からのバンドで、アメリカン・オルタナティブ・カントリー・ミュージックというジャンルになるらしい。
もう、なんでもありだ。
なんでもありなのでいうが、歌っている兄さんがもろわたしの好みだ(もみあげ)
2013年12月10日
Velvet Gold Mind
いかん、頭の中がグラムだ。
脳みそがグラム単位でしかないということではない。
いや、実際にわたしの使用している脳みそはそれくらいしかないと思われるが、そちらではない。
Glam Rockのグラム。
70年代前半に英国で起こったムーヴメントで、ディヴィッド・ボウイのジギースターダストや、T-Rexのマーク・ボランやRoxy Musicなんかが代表的。アメリカだとNew York Dollesしか思いつかない。Iggy Popもグラムだったのだろうか?
そういやわたし"Ziggy Dust"(ジギーのクズ)という店をもっているし、好きなんじゃないのといわれれば嫌いじゃあないです。
ディヴィッド・ボウイは今でも世界一男前だと思うし、ジョニー・サンダースがオーバードーズで死んだ時はショックで泣きまくったという過去もある。
実は、昨夜久しぶりにhuluを見たら、新しい映画が追加されていて、その中で「Velvet Goldmine」を見つけてしまったんだよね。まさしく70年代のロックスターたちのスキャンダラスな私生活をフィクションで描いているのだが、あ、これはディヴィッド・ボウイ、これはイギーかしらとなんとなくモデルがわかる。
1998年公開の映画でわたしは当時ロンドン在住だったのでロンドンで見た。
もちろん英語なので最初のうちはちゃんと見ていたが中盤にはいるころにはすでにつかれて、後半は、もおなんだかなあの流し見状態で、それはまさに英国家庭で見た年末年越しスターウォーズ並みの苦行になっていた。いやスターウォーズのほうがきつかったな。そこの家のおやじがさらに説明してくるという拷問つきだった。
Velvet Goldmine (映画予告・フランス語のキャプションですが)
その映画をSLにログインしっぱなしで(勝手にMicioをそのへんで踊らせておき)、iPadでずっと見ていたのでした。
最近ヒマなので、Micioをログインさせながらアメーバピグに畑たがやさせたり街をつくらせたりかと思えば、こうやって映画などを見ているので、反応なかったらそれだと思ってください。
そして、すぐに影響されるミーハー女を中の人として持つMicioは、しばらく70年代なカッコをしていると思います。
こうゆうときにMods仲間に逢うとDISられるんだわwww
そういえば古い友人のSoul Modsのオーナーが土曜日にうちのクラブを見にきてくれた。
さすが生まれた時がModsカルチャーの全盛期で、ネオモッド時代には自分もモッズバンドでギターを弾いていたというオーナーだけあって,どこかにModを感じとってくれたらしく
「キミはなにをやっても、ちゃんとMod mindが基本にあるね。感じるよ」
といわれました。
今回のクラブはそれほどModsを意識して作ったわけでもなく、思いつきとやりたいことを投入してやっただけなんだけど、実のところわたしも、やっぱり出ているよなと思っていたのです。
やりたいことはそこなのか、それとも離れられないだけなのか?
フランス人Modのgillには「おれたち、Modsじゃないか。どうしたんだよこれは」
といわれたのだが、彼には感じられなかったようだ。T_T 親友なのにな。
基本はMods, それがわたしのVelvet Gold Mind


ほら、こんな恰好してもうしろにModsのアイコンのターゲットマーク背負っているwww
70年代のグルーピー風を狙ってみましたが、どこかビッチになりきれていない。
そういうセンスを全く培っていないからであろう。
多分、これでアーバンなクラブに行ったら一番の清楚系で一番服を着込んでいる人になるだろう。
(ほぼ、下着か半裸みたいな人ばかりだからなあ)
それにしてもメイクアップTattooは便利。スキンかえずにこれだけ顔がかわるわ。
ノーメークのスキンを購入して上からメイクアップTattooつければいいだけだもんね。
Disco2000 by PULP
1995年に出た曲で世界的にPULPは売れたよなあ。好きでしたわ。
もともとロンドンのセィント・マーティンというアートスクールの映像学科を出ているので、PVは殆どヴォーカルのジャーヴィス・コッカーが手掛けているようです。
心情的に切ない系がここんとこしめていますが、これも曲の感じとは裏腹に内容は超せつない。
産まれた日も時間も殆ど一緒の幼馴染のデボラ。
みんなに二人は将来的に結婚するよねとかいわれていて、ボクも本当にそうなったらいいなと思っていたわけだ。
デボラはクラスで一番セクシーな女の子でモテモテだった。
2000年になったら、あの噴水で14時に会おうねって、大人になってから会うのってどんなだろうってわくわくしていたのに、まさかデボラが結婚しているなんてT_T
ボクはまだ一人なのに。
今度の日曜日に逢わない。赤ちゃん一緒でもいいからさあ・・・
的な内容のうたなのだ。
PULPは上記のVelvet Goldmineでも、"We are the boy"という曲を提供しております。
脳みそがグラム単位でしかないということではない。
いや、実際にわたしの使用している脳みそはそれくらいしかないと思われるが、そちらではない。
Glam Rockのグラム。
70年代前半に英国で起こったムーヴメントで、ディヴィッド・ボウイのジギースターダストや、T-Rexのマーク・ボランやRoxy Musicなんかが代表的。アメリカだとNew York Dollesしか思いつかない。Iggy Popもグラムだったのだろうか?
そういやわたし"Ziggy Dust"(ジギーのクズ)という店をもっているし、好きなんじゃないのといわれれば嫌いじゃあないです。
ディヴィッド・ボウイは今でも世界一男前だと思うし、ジョニー・サンダースがオーバードーズで死んだ時はショックで泣きまくったという過去もある。
実は、昨夜久しぶりにhuluを見たら、新しい映画が追加されていて、その中で「Velvet Goldmine」を見つけてしまったんだよね。まさしく70年代のロックスターたちのスキャンダラスな私生活をフィクションで描いているのだが、あ、これはディヴィッド・ボウイ、これはイギーかしらとなんとなくモデルがわかる。
1998年公開の映画でわたしは当時ロンドン在住だったのでロンドンで見た。
もちろん英語なので最初のうちはちゃんと見ていたが中盤にはいるころにはすでにつかれて、後半は、もおなんだかなあの流し見状態で、それはまさに英国家庭で見た年末年越しスターウォーズ並みの苦行になっていた。いやスターウォーズのほうがきつかったな。そこの家のおやじがさらに説明してくるという拷問つきだった。
Velvet Goldmine (映画予告・フランス語のキャプションですが)
その映画をSLにログインしっぱなしで(勝手にMicioをそのへんで踊らせておき)、iPadでずっと見ていたのでした。
最近ヒマなので、Micioをログインさせながらアメーバピグに畑たがやさせたり街をつくらせたりかと思えば、こうやって映画などを見ているので、反応なかったらそれだと思ってください。
そして、すぐに影響されるミーハー女を中の人として持つMicioは、しばらく70年代なカッコをしていると思います。
こうゆうときにMods仲間に逢うとDISられるんだわwww
そういえば古い友人のSoul Modsのオーナーが土曜日にうちのクラブを見にきてくれた。
さすが生まれた時がModsカルチャーの全盛期で、ネオモッド時代には自分もモッズバンドでギターを弾いていたというオーナーだけあって,どこかにModを感じとってくれたらしく
「キミはなにをやっても、ちゃんとMod mindが基本にあるね。感じるよ」
といわれました。
今回のクラブはそれほどModsを意識して作ったわけでもなく、思いつきとやりたいことを投入してやっただけなんだけど、実のところわたしも、やっぱり出ているよなと思っていたのです。
やりたいことはそこなのか、それとも離れられないだけなのか?
フランス人Modのgillには「おれたち、Modsじゃないか。どうしたんだよこれは」
といわれたのだが、彼には感じられなかったようだ。T_T 親友なのにな。
基本はMods, それがわたしのVelvet Gold Mind


ほら、こんな恰好してもうしろにModsのアイコンのターゲットマーク背負っているwww
70年代のグルーピー風を狙ってみましたが、どこかビッチになりきれていない。
そういうセンスを全く培っていないからであろう。
多分、これでアーバンなクラブに行ったら一番の清楚系で一番服を着込んでいる人になるだろう。
(ほぼ、下着か半裸みたいな人ばかりだからなあ)
それにしてもメイクアップTattooは便利。スキンかえずにこれだけ顔がかわるわ。
ノーメークのスキンを購入して上からメイクアップTattooつければいいだけだもんね。
Disco2000 by PULP
1995年に出た曲で世界的にPULPは売れたよなあ。好きでしたわ。
もともとロンドンのセィント・マーティンというアートスクールの映像学科を出ているので、PVは殆どヴォーカルのジャーヴィス・コッカーが手掛けているようです。
心情的に切ない系がここんとこしめていますが、これも曲の感じとは裏腹に内容は超せつない。
産まれた日も時間も殆ど一緒の幼馴染のデボラ。
みんなに二人は将来的に結婚するよねとかいわれていて、ボクも本当にそうなったらいいなと思っていたわけだ。
デボラはクラスで一番セクシーな女の子でモテモテだった。
2000年になったら、あの噴水で14時に会おうねって、大人になってから会うのってどんなだろうってわくわくしていたのに、まさかデボラが結婚しているなんてT_T
ボクはまだ一人なのに。
今度の日曜日に逢わない。赤ちゃん一緒でもいいからさあ・・・
的な内容のうたなのだ。
PULPは上記のVelvet Goldmineでも、"We are the boy"という曲を提供しております。
2013年12月09日
Out of Time

昨日、新しく購入したメッシュのヘアを装着してみ、杉本彩ねえさんのような女豹系を狙ってみました。
このクリスマスツリーが欲しくて、クリエィターさんの名前をみてお店まで行ったのに売っていなかった。
このブログを見にきてくれる方の検索ワードが不思議ワールド全開しておりますが、あらたなものがふえました。
「空にうようよいるUFO」
ああ、たしかに書いた。
もう何年も前になるが、電車の中で週刊プレイボーイの中吊りで見て気になって、プレイボーイを買おうかどうか迷ったというのを書いた時だ。
たしか飛行機のパイロットが「日本の空にはUFOがうようよいますよ」と証言したとかいう記事(残念ながら読んでいない)
ほら、気になるでしょう?
気になった人は確実にわたしの仲間だ。
いまだにUMA的なものに興味ありの小学生男子頭仲間。
ところで、徹夜までして絶対とるぞと頑張ったBlurのチケット、、、、T_T
携帯と家電の二刀流でかけて1分くらいででかかったよ。
とろくさいガイダンスにイライラしながら、指定されたコード番号をいれたら
「1月13日 Blur ・・・・ このチケットは予定枚数をすべて完売いたしました」
2分で完売の瞬殺。
ユンケル飲んでやる気満々で臨んだのに、やり場がない。
その一時間ほど前にししょーに所用でIMで話した際に、このチケットをとるんだというハナシをしていたので、やり場のない叫びがししょーに向いた。
「2分で完売したああああ では」
ししょーは基本いい人というか、根本的には音楽好きなのでこういう気持ちはわかってくれるらしく、気の毒がってくれた。
そしてわたしは消費した計2本のユンケル分の涙を流し、そのままふて寝(寝オチともいう)
SLのMicioはまだシクシクうじうじとわたしの脳内で泣いているのだけれど、RLのMicioはさすがにこちらの方のショックが大きく失恋でのメソメソMicioを駆逐してしまい、完璧にRLモードのわたしが友達フィーリングでししょーとしゃべっていたわけだ。
その後、Micioの中の人はやる気なし子になってしまい、Micioはくらげのようにあちこちを漂っておりました。
生デイモンが、、、(メソメソ)
幸か不幸かMicioの失恋どころじゃないのよ、わたしがBlurを見られないってことのほうが大事なのよになっている。
わたしがこのショックから立ち直る頃にはMicioも無事に立ち直っているだろう。
そういえば、失恋には「時間くすりと男クスリ」というのがいわれているが、要するに時間の経過の次に新しいオトコの出現で立ち直るっていうことだよね。
人によるのかもしれないけれど同時投入は無理だね。
時間経過中に前の彼氏の未練をひきづるっていうのは、自分自身を守るためなんじゃないかと思ったわ。
このさびしい状態の時は、基本的には誰でも受け入れおっけー、さびしいからひと肌こいしいとかそういう状態になりがちになるのかもしれないが、前の彼氏への思慕とか未練がそれをさせないのね。
これは、そのヘンの軽いオトコやおバカおとこを簡単ののっけないようにする防御システムなのではないかと思ったわ。
時間がたって前の彼氏への未練とか思慕が消えた頃に、次の男子が現れて上書きされるというパターンが一番いいんだよね。
ししょーの時は前の男から実に2年以上も経過していたからちゃんと好きになれる人に逢えたんだと思うわ。
で、Micioは未だにナンパIMがくると、毛を逆立てツメを出し威嚇しながら答えるという不毛の会話を行っているのでした。
昨日なんて黒猫クラブで[The Chamber]式の長ったらしい小説風IMがきたのでプチ切れたwww
「なんで、どいつもこいつもクソ長いIM送ってくるんだよ!! 読むのが面倒だろうがあ‼」
ネコの名前を持ちながら心に猛獣を持つ女です。


[ The Chamber ] は建物内の内装や景色などがとてもキレイですが、残念ながら有料グループメンバー以外は敷地に全くはいれないとのこと。(前は地上のみ無料も入れていたのだけどシステムかわって入れなくなったらしいです)
ひまつぶしに写真ばっかりとっている。
また、マドンナのコスプレするかってレディーガガの時代に何をゆう早見優。
Out of Time by Blur
これは時間切れっていうことなのかな? タイトルの解釈に悩む。
ギターのグレアム・コクソンがデイモン・アルバーンとの不和により脱退しBlurが3人編成になった頃の曲です。
このプロモーションビデオ見ると涙腺ゆるむのよ。
アメリカ海兵隊所有の航空母艦から戦場に向かう女性兵士の姿が描かれているのだけれど、間奏部分で甲板で朝日(夕日?)をみているところにテロップがでるの。それが泣ける。
服装から見るとジェットスーツではないのでヘリか輸送機なのか?
発売されたのが2003年なのでブッシュ大統領が退治と銘打って行ったイラク戦争の頃です。
ほんとうにJust too hardだわ。
Two day after I get home he leaves.
私が戻って二日後に彼が発つ(この場合出撃するということだろう)
It's just too hard.
辛すぎる。
I used to love him.
私は彼を愛していた。
But you can't love someone
you don't know anymore,,,,
あたたはもう知らない人を愛せない、、、(多分、もう私しか愛せないという意味)
戦争はもういらない。
国同士の醜い利権争いで巻き込まれるのはごめんだ。
でも、アメリカはきっと火薬器の消費期限が切れる前にやるんだろうな(10年に一度くらいの予想)
在日アメリカ軍にBFを持つ友人が彼が応援で出撃するという時に嘆いていた。
「彼らだって戦争に行くのがこわいんだよ。殆どが田舎から出てきた気のいいおにいちゃんやおねえちゃん達なんだもの。田舎じゃ仕事がないから軍に入るしかできないんだよ。かわいそうだよ。こわくてしょうがないんだよ」
敵、味方関係なく兵士はみんな人間です。機械なんかじゃありません。
2013年12月07日
Coffee and TV
もう、ねむれない。
はい、昨日から徹夜しとります。
本日10時からわたしの敬愛するBlurのお台場Zepp Diver Cityでのチケット売り出しなのよ。
武道館じゃちょっと遠くてキツイ、それなのに1万円超えだよ。
絶対にスタンディングでライブハウスクラスでどこかやると思って武道館はペンディングにしてたんだ。
10年以上ぶりの来日なのにこれだけで終わるわけないぞとふんでいたら、武道館は一日でSold Outだと。
そして追加公演の情報もないままにいて、やっと入った情報だもんね。
わたしのFBみても、とるぞと息巻いている人多し。もう友達なんかじゃないわ、ライバルだわ。
昨年、8月のロンドン・ハイドパークのチケットを購入してもっていたのに、オリンピックと重なっていたがために飛行機のチケットがとれないという不測の事態に陥ってしまった。
アメリカまわってもダメで、泣く泣くロンドンに住む友人にかわりに行ってもらったんだ。
ハイドパークのはオリンピックのクロージングイベントの一つだったから、8万人規模。
遠くにいるのがやっと見えただけだったそうだよ。
Zeppなら、そこそこ近いけどここも11000円だって。
ポール・ウェラーだって8000円だったのに。
そんなわけで、脳みそがヒャッハーしているので眠れない。
風邪薬とユンケルあわせたのが一番いけないような気もするが。
そして、いま久しぶりのSoul Modにて顔なじみの英国人たちと一緒にいます。
英国の夜時間にあわせているから、どうしても時差の関係で早朝になるわたしはいつも来られないのだけど今日はきた。
チャリできた。
このひとたち、ほんとようしゃべるんだ。
ジェスチャーじゃなく普通にしゃべりっぱなしで、そんなのいちいちよめるかっておもうのだが、突如わたしに話題をふってくるので油断できない。
そんなときは、Somebody call meというHUDが便利。
あらかじめ登録した自分の呼び名がでると、アラームでしらせてくれるのでそこだけ見て答える。
たまにトンチンカン太郎な答えもする。だって前後の流れ全く読んでません。

ちょっと前まで[They Chamber]にいたわたしの服装はあきらかにこの場で浮きまくっている。
しかもブロンズスキンデアッシュブロンド、、、やまんばギャルを彷彿させる状態。
Coffee and TV by Blur
グレリチでいうところの”牛乳あんどタバコ~オエオエ~”とはちがうな。
Dr.Feel Goodの"milk and alchole"なのか?
牛乳パックがグレアムさがして旅に出るのだが、せつねえ~~
あと10時まで2時間半ある、、、ユンケルもう一本いっとくか。
はい、昨日から徹夜しとります。
本日10時からわたしの敬愛するBlurのお台場Zepp Diver Cityでのチケット売り出しなのよ。
武道館じゃちょっと遠くてキツイ、それなのに1万円超えだよ。
絶対にスタンディングでライブハウスクラスでどこかやると思って武道館はペンディングにしてたんだ。
10年以上ぶりの来日なのにこれだけで終わるわけないぞとふんでいたら、武道館は一日でSold Outだと。
そして追加公演の情報もないままにいて、やっと入った情報だもんね。
わたしのFBみても、とるぞと息巻いている人多し。もう友達なんかじゃないわ、ライバルだわ。
昨年、8月のロンドン・ハイドパークのチケットを購入してもっていたのに、オリンピックと重なっていたがために飛行機のチケットがとれないという不測の事態に陥ってしまった。
アメリカまわってもダメで、泣く泣くロンドンに住む友人にかわりに行ってもらったんだ。
ハイドパークのはオリンピックのクロージングイベントの一つだったから、8万人規模。
遠くにいるのがやっと見えただけだったそうだよ。
Zeppなら、そこそこ近いけどここも11000円だって。
ポール・ウェラーだって8000円だったのに。
そんなわけで、脳みそがヒャッハーしているので眠れない。
風邪薬とユンケルあわせたのが一番いけないような気もするが。
そして、いま久しぶりのSoul Modにて顔なじみの英国人たちと一緒にいます。
英国の夜時間にあわせているから、どうしても時差の関係で早朝になるわたしはいつも来られないのだけど今日はきた。
チャリできた。
このひとたち、ほんとようしゃべるんだ。
ジェスチャーじゃなく普通にしゃべりっぱなしで、そんなのいちいちよめるかっておもうのだが、突如わたしに話題をふってくるので油断できない。
そんなときは、Somebody call meというHUDが便利。
あらかじめ登録した自分の呼び名がでると、アラームでしらせてくれるのでそこだけ見て答える。
たまにトンチンカン太郎な答えもする。だって前後の流れ全く読んでません。

ちょっと前まで[They Chamber]にいたわたしの服装はあきらかにこの場で浮きまくっている。
しかもブロンズスキンデアッシュブロンド、、、やまんばギャルを彷彿させる状態。
Coffee and TV by Blur
グレリチでいうところの”牛乳あんどタバコ~オエオエ~”とはちがうな。
Dr.Feel Goodの"milk and alchole"なのか?
牛乳パックがグレアムさがして旅に出るのだが、せつねえ~~
あと10時まで2時間半ある、、、ユンケルもう一本いっとくか。
2013年12月06日
ふんだりけったりな日々
一週間ほど腰痛に苦しめられたと思ったら、風邪をひいてふんだりけったりのMicioの中の人です。
風邪薬の投入がおそかったのでえらいこっちゃになりました。
ハナミズっていったいどこから湧き出てくるんでしょう。
ハナを噛んだら耳が詰まって悶絶。
そんな耳抜きなんて身体が自然にやってくれてたもんだからコツなんかわからん。
自然にできなくなるほどいかんことになっていたらしい。
飛行機の中で子供が泣き叫ぶわけだ、気持ち悪いです。
一昨日、SLログイン用パスワードの変更を再度行ったら、何をまちがえたのかログインできなくなりました。
幸いDash Boardが開いていたので、そちらでパスワード変更を試みるも、もとがダメなんだからできるわけがない。
泣く泣く、”パスワードわからなくなったよ、助けておくれよ”ボタンをポチっと押したら、メールでパスワード再設定のためのURLが送られてきた。
よっしゃ、これで大丈夫と思ったら、とんでもない試験がまっていた。
3名分のSLファミリーネームが並んでいる。
自分の友達リストからあてはまる名前を入れろっていう。
これ、Dash Boardさえあけられなかったら致命的じゃない。
しかも、いい線で普段言葉を交わすことのない方々。
中には名前を変更してファミリーネームの影の薄い人だっている。
”やり直しには回数制限があります”と書かれプレッシャーかけられる中、一文字一句まちがえないように確認しながら、友達リストの該当する名前をいれて、”次へ”を押す。
”無効です”の冷たいひとことに、また新たなる3人分。
これ、機械がランダムに人を選んでいて、その人にあてはまらないとダメなんでは?
つまり、同じファミリーネームの人が二人いたらその二人のうちのどちらかがアタリでどちらかがハズレ。
しかも次にきたのがよりによって”Resident"
どの、ResidentだよT_T
当然h、はずれたわ。
3度目の正直でうまい具合に一人しか該当しないファミリーネームが並んで合格。
実は、前のクラブをたたむ時に申し訳ないのだが友達リストからかなりの人数を削除させていただいたのね。
ほぼ少数精鋭状態でこれよ。
その他、もう一つの方法として、リンデンからの最近のUS$の請求額を入れろというのがあったのですが、ちゃんと調べていれても”無効”の冷たい言葉でございました。
とりあえずはログインできてめでたしなのですが、安全のためのパスワード変更も、ボケッとしたままやると危険なことになってしまうのでありました。
そして、まだ突発TPはおさまらない。
フォルダーごと着替えたらいかんというのに、王型ガタ型のわたしはやっちゃうんだよね。
フォルダーの中にLM入ってなきゃ大丈夫と思ってやったらばやっぱり飛ばされた。
どうしてこういう時って”キャンセル”ボタンないんでしょうね。
いっそのことLM入ってとばされたほうが、どこに飛ばされるか事前にわかっていいわ。
そういえば一個一個きがえても、とばされるときはとばされていましたわ。なに、このバグ。
飛ばされたら速攻ホーム返しだと半沢直樹にすることにしたよ。
チラ見で見えたわたしは素っ裸、あとどこかの店みたいなところに出たようだが確認する間もなく戻ったよ。
これは着替える時だけでなく脱ぐ時にも起こるからすごくやだ。
ところで、おとといのことですがうれしいことがありました。

前のクラブを引き払うとき手当たりしだいTAKEしてきて、ふくれあがったObjectフォルダーを整理していたら、”Micio san"という名のオブジェクトがあった。
「?」
となって、Rezしてみたら、まあなんてことでしょう。
Modsのアイコンとなっているターゲットマークがはいった、メッシュのMicioの文字。
いかん、ツボはいりまくり。なにこのステキなおくりもの!!!
制作者はRekkaさん。
奥に入り具合からいただいたのはかなり前。
急いでRekkaさんにIMしてお礼を伝えさせていただきました。
多分、わたしがログインできなくてIMがそのまま消えてしまって、オブジェクトだけフォルダーに入ったので気が付かなかったパターンなのかもしれませんが、その時に見たような気がしなかったのでもしかしたらキャッシュクリアで浮上してきたのかもしれません。
何はともあれ、こんなにステキなものが埋もれなくてよかったわ。
うれしくて、クラブの壁に二か所、自宅にしているほったて小屋にもおきましたよ。
本当は背負って歩きたいくらいだけれど、なんだか自己主張の強い人になってよけいにモテなくなるのでそれはやめた。
Rekkaさん、ありがとうございました。大切にします:D
Rekkaさんのブログ、Loading....
http://zauraam.slmame.com/
Nelson Mandela by The Specials
南アのアパルトヘイトを撤廃させた偉大なるネルソン・マンデラ氏にR.I.P.
肌の色で決められる身分なんてあるわけがない。
反アパルトヘイトの闘士として27年間投獄されたネルソン・マンデラ氏を開放せよと、多くのミュージシャンが歌でつたえた。
これはそのひとつ。
ネルソン・マンデラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%A9
風邪薬の投入がおそかったのでえらいこっちゃになりました。
ハナミズっていったいどこから湧き出てくるんでしょう。
ハナを噛んだら耳が詰まって悶絶。
そんな耳抜きなんて身体が自然にやってくれてたもんだからコツなんかわからん。
自然にできなくなるほどいかんことになっていたらしい。
飛行機の中で子供が泣き叫ぶわけだ、気持ち悪いです。
一昨日、SLログイン用パスワードの変更を再度行ったら、何をまちがえたのかログインできなくなりました。
幸いDash Boardが開いていたので、そちらでパスワード変更を試みるも、もとがダメなんだからできるわけがない。
泣く泣く、”パスワードわからなくなったよ、助けておくれよ”ボタンをポチっと押したら、メールでパスワード再設定のためのURLが送られてきた。
よっしゃ、これで大丈夫と思ったら、とんでもない試験がまっていた。
3名分のSLファミリーネームが並んでいる。
自分の友達リストからあてはまる名前を入れろっていう。
これ、Dash Boardさえあけられなかったら致命的じゃない。
しかも、いい線で普段言葉を交わすことのない方々。
中には名前を変更してファミリーネームの影の薄い人だっている。
”やり直しには回数制限があります”と書かれプレッシャーかけられる中、一文字一句まちがえないように確認しながら、友達リストの該当する名前をいれて、”次へ”を押す。
”無効です”の冷たいひとことに、また新たなる3人分。
これ、機械がランダムに人を選んでいて、その人にあてはまらないとダメなんでは?
つまり、同じファミリーネームの人が二人いたらその二人のうちのどちらかがアタリでどちらかがハズレ。
しかも次にきたのがよりによって”Resident"
どの、ResidentだよT_T
当然h、はずれたわ。
3度目の正直でうまい具合に一人しか該当しないファミリーネームが並んで合格。
実は、前のクラブをたたむ時に申し訳ないのだが友達リストからかなりの人数を削除させていただいたのね。
ほぼ少数精鋭状態でこれよ。
その他、もう一つの方法として、リンデンからの最近のUS$の請求額を入れろというのがあったのですが、ちゃんと調べていれても”無効”の冷たい言葉でございました。
とりあえずはログインできてめでたしなのですが、安全のためのパスワード変更も、ボケッとしたままやると危険なことになってしまうのでありました。
そして、まだ突発TPはおさまらない。
フォルダーごと着替えたらいかんというのに、王型ガタ型のわたしはやっちゃうんだよね。
フォルダーの中にLM入ってなきゃ大丈夫と思ってやったらばやっぱり飛ばされた。
どうしてこういう時って”キャンセル”ボタンないんでしょうね。
いっそのことLM入ってとばされたほうが、どこに飛ばされるか事前にわかっていいわ。
そういえば一個一個きがえても、とばされるときはとばされていましたわ。なに、このバグ。
飛ばされたら速攻ホーム返しだと半沢直樹にすることにしたよ。
チラ見で見えたわたしは素っ裸、あとどこかの店みたいなところに出たようだが確認する間もなく戻ったよ。
これは着替える時だけでなく脱ぐ時にも起こるからすごくやだ。
ところで、おとといのことですがうれしいことがありました。

前のクラブを引き払うとき手当たりしだいTAKEしてきて、ふくれあがったObjectフォルダーを整理していたら、”Micio san"という名のオブジェクトがあった。
「?」
となって、Rezしてみたら、まあなんてことでしょう。
Modsのアイコンとなっているターゲットマークがはいった、メッシュのMicioの文字。
いかん、ツボはいりまくり。なにこのステキなおくりもの!!!
制作者はRekkaさん。
奥に入り具合からいただいたのはかなり前。
急いでRekkaさんにIMしてお礼を伝えさせていただきました。
多分、わたしがログインできなくてIMがそのまま消えてしまって、オブジェクトだけフォルダーに入ったので気が付かなかったパターンなのかもしれませんが、その時に見たような気がしなかったのでもしかしたらキャッシュクリアで浮上してきたのかもしれません。
何はともあれ、こんなにステキなものが埋もれなくてよかったわ。
うれしくて、クラブの壁に二か所、自宅にしているほったて小屋にもおきましたよ。
本当は背負って歩きたいくらいだけれど、なんだか自己主張の強い人になってよけいにモテなくなるのでそれはやめた。
Rekkaさん、ありがとうございました。大切にします:D
Rekkaさんのブログ、Loading....
http://zauraam.slmame.com/
Nelson Mandela by The Specials
南アのアパルトヘイトを撤廃させた偉大なるネルソン・マンデラ氏にR.I.P.
肌の色で決められる身分なんてあるわけがない。
反アパルトヘイトの闘士として27年間投獄されたネルソン・マンデラ氏を開放せよと、多くのミュージシャンが歌でつたえた。
これはそのひとつ。
ネルソン・マンデラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%A9
2013年12月04日
5日間限定のリミテッドギフト

昨夜、ししょーからJJ Ribon Chrismas2013のギフト情報をいただきました。
12月21日から25日の5日間限定で店頭にてだされるそうです。
日本時間なのかSL時間なのか、、、出ていなかったらもう一度行け。
今後セールする予定もないそうなので5日間のみのチャンス。
ししょーの商品コレクトされているかたはレアものゲットのチャンスです。
またMidnight Maniaも商品をふやしたとのこと。Lucky Chairも商品をふやしたっていってた(かな? うろ覚え)
あとマケプレも新商品投入したそうです。(急ピッチで働いているなあ)
まだ3週間も前で早すぎるよ、出したタイミングで情報を出せよと思われるでしょうが、その頃のわたしはRL仕事のほうに頭がシフトする頃なので、日にち感覚がなくしてタイミングをのがす可能性大です。
ししょーももしこれみたら、「出すよ」と前日くらいにお知らせヨロです。(業務連絡)
あとお店の商品は全てトランス可能なので彼女や女友達へのプレゼント購入にもおすすめです。
写真は、さすがに撮りなおしました。
前回はわたしにしてはフォトショを使って編集ということをやったのにもかかわらず、女体盛りフィーリングになってしまい、作ったししょーに申し訳ないくらい作品の雰囲気ぶちこわしたから、今回はいつもどおりで撮影しなおした。
これを機会にやるつもりなかったクリスマスの飾り付けもクラブ内のみおこないました。
そういえば、前回、カメラマンの方からもらった写真掲載でいまさらフォトショの縦横の比率変更を習得したよ、
Micio のレベルが1あがった。(でも、あれ若干まだ縦長気味だな)
ししょーの店
JJ's Creation (JJ's Lingeries)
http://maps.secondlife.com/secondlife/NOBI/106/67/78
マケプレ
https://marketplace.secondlife.com/ja-JP/stores/35656
So Yang by Suede
Suedeといえばギターのバーナード・バトラーの美しい官能的なメロディラインだなあ。
Vocalのブレッド・アンダーソンと本当にいいコンビだったけれど、仲たがいして18歳のリチャード君が加入して失速したな。
結局ふたりはまた一緒にTearsというバンドを組み、Suede再結成したんだ。
近親相姦、同性愛、麻薬中毒などなどいろんなタブーがいっぱいつまった曲ばっかり。
すごく好きだったよ。
l
RLのMicioは先週水曜日に突発的な激しい腰痛に襲われ一昨日までえらいこっちゃでした。
まっすぐ立てなくて針を打ってもらってやっと立てるようになったりと、Micioの中の人は実に大変な状況に陥っていたのであった。
結局は生理前に起こる激しすぎる身体の変調で、女の子になったとたん腰痛なおった。(大抵この時点ですべてなおる)
どうりで一週間まえから横っ腹が激しくいたいし、瞬間沸騰の激おこぷんぷん丸になるなと思ったんだよ。
全てクリアしたと思ったら風邪をひいたらしく、くしゃみとはなみずです。
英国で購入したLemsipというレモネード状の風邪薬があるのですが、ようききます。
初期なら一回飲んだら速攻で病状がよくなるレベル。日本では売れないくらい強いんだろうなあ。
lemsip
http://www.lemsip.co.uk/
ロンドンで乗り継ぎの時など空港内薬局でも購入できますが、あくまでも自己責任でお飲みください。
タグ :jjs Creation
2013年12月02日
グラビアの美少女
ぼっちのMicioのところに連日のようにクラブに友達が遊びにきてくれます。
きっと一人にすると、またシクシクして不安定ブログをあげかねないと心配してくれているのでしょう。
きみたちのおかげで、ギリギリのところで大丈夫です。ありがとう。
友達っていいもんだT_T
この間は古い友達でDJのヒロさんが、クラブのある土地が売れてしまったので居場所がなくなったといってうちに遊びにきてくれました。
行くところがなければうちにいればいいよって、、、うちはそんなとこです。
てきとーにそのへんで座りこけていようと、てきとーにDJやっていようとかまいません(要自分のストリーム)
ただしLMをやたらばらまかない方針なので、グループノーティスなどにLMをのせない、ブログに土地URLを載せjないというのが条件。
不特定多数の人を受け入れることはできません。
あくまでも紹介制で友達を連れてくるとか口コミのみでございます。
ヒロさんが、もう使わないからとJoke Factoryの人食い冷蔵庫をくれました。
それをクラブにおいて、食われて冷蔵庫といっしょに転げまわって悦にはいっています。
ひとりの時は会話がメインになるクラブにいって、英語を鍛えなおしています。
とはいっても話しかけてくるのは男の人ばっかり。
本当は女性と話したほうがいいのだけれど。
何故って?
男性の言い回し表現になっちゃうんだよ。
日本語できる外国人がゲイでもないのにオネエ言葉を使っていたりすることあるでしょ。
あれって、日本人のGFの言葉のクセがそのまんまうつっているの。
そうならないように、女性と話すのが一番よいのだが、なかなかそういう人も難しい。
Twisted Wheelがあった時代は、英国人たちに囲まれて鍛えあげられたもんだ。
あの人たち本当に容赦なかった。わたしがネィティブでないのを忘れて難しい言い回ししてくるし、意味が通じなければ
「Micio, 何が言いたいのかわからない。もう一度言い直して」
そこへ行くと、ここの人々は英語を母国語としない人々と話なれているので、瞬時に相手の英語能力を判断しレベルにあった言葉を選んでくれるのでありがたい。
しかも勘がいいので何を言わんとしているのか察してくれる。
本当にブラッシュアップになるかっていうとそうじゃなく、何が何でも通じさせるっていう能力の方だけが身に付くのかも。
こら、サバイバルイングリッシュだな。
SLやって一番身に付いたことといったら、英語で考える頭と咄嗟の時の英会話力だよな。
考えずにまけ出ているもん。
先週、火曜日にハイクオリティーアバターが集まるクラブにいたら、しきりに「美しいアバターだ」とほめてくる人がいた。
英国人でけっこうノーザンソウルに詳しい人でそちらで話がはずむ。
プロフを見たら2006 年生まれで、どうやらSLでモデルクラブを経営している人らしい。
自分の会社とあと宣伝媒体用のグループにたくさん属しているので本物だろう。
で、その人がどうしてもMicioの写真を撮りたいといって専用スタジオにつれていかれました。


さすがきれいに撮れている。
ここまではよい。
ここから本音が出た。
「ランジェリー姿で撮らせてくれ」
アーバンなクラブでしょっちゅうランジェリーでいたり、ししょーのところで写真撮影してもらったりとわりと抵抗ないのでOKした。感覚的に服と一緒になっているのかもしれない。
しかしだ、さすがにししょーのランジェリーで他の男性のカメラの前に立つのも気が引ける。
お別れした翌日だしなあ。
なのでちょっと前に購入したBlack Laceの白いランジェリーを着用したら、
「キミには白は似合わない」
と、却下。 写真撮影のプロみたいな人が二人もそういうのだから本当にダメなんだろうな。
白い服を着用するときように、少しダークな色のスキンも購入しておこうと心に決めた一瞬。
同じくBlack Laceの黒いランジェリーを着用すると、
「似合っているけど、それじゃないんだ」
と却下された。
実は、わたしのFeedページにあったししょーのランジェリーで写真を撮影したいとのこと。






なかなかキレイに撮影してもらえたのでupしてみました。
そのあとMicioは熱烈スカウトされたよ。
でも、モデルとかじゃないんだwwww
「ボクのスレイブにならないか? セクロストーイになるんだよ。 でも普段はお姫様として扱うよ」
ハイクオリティーアバターから思い切り下品なこと言われ、そんな言葉は百戦錬磨でかわしつづけたワタシもドンビキ。
丁寧におことわりしました、、、あたりまえだろ。しかもわたしはハートブレイク真っ最中。
さびしいからってすぐに男に食いつくほどビッチじゃない。
丁寧にお断りをすると、
「ボクはそのランジェリーが気に入っているんだ。どこで買えるんだ? LMがほしい」
げっつ、中身のワタシじゃなくてししょーのランジェリー萌えだったんですね,,,orz
LMわたして速攻逃げたのでしたT_T
やはりカルトアイドルと呼ばれたわたし。
SLでも変な人ばかりひきよせる力は衰えていなかった。
Girls on Film by Duran Duran
邦題は「グラビアの美少女」
いくらアバターとはいえ、自分のことを美少女というほどうぬぼれちゃいない。
きっと一人にすると、またシクシクして不安定ブログをあげかねないと心配してくれているのでしょう。
きみたちのおかげで、ギリギリのところで大丈夫です。ありがとう。
友達っていいもんだT_T
この間は古い友達でDJのヒロさんが、クラブのある土地が売れてしまったので居場所がなくなったといってうちに遊びにきてくれました。
行くところがなければうちにいればいいよって、、、うちはそんなとこです。
てきとーにそのへんで座りこけていようと、てきとーにDJやっていようとかまいません(要自分のストリーム)
ただしLMをやたらばらまかない方針なので、グループノーティスなどにLMをのせない、ブログに土地URLを載せjないというのが条件。
不特定多数の人を受け入れることはできません。
あくまでも紹介制で友達を連れてくるとか口コミのみでございます。
ヒロさんが、もう使わないからとJoke Factoryの人食い冷蔵庫をくれました。
それをクラブにおいて、食われて冷蔵庫といっしょに転げまわって悦にはいっています。
ひとりの時は会話がメインになるクラブにいって、英語を鍛えなおしています。
とはいっても話しかけてくるのは男の人ばっかり。
本当は女性と話したほうがいいのだけれど。
何故って?
男性の言い回し表現になっちゃうんだよ。
日本語できる外国人がゲイでもないのにオネエ言葉を使っていたりすることあるでしょ。
あれって、日本人のGFの言葉のクセがそのまんまうつっているの。
そうならないように、女性と話すのが一番よいのだが、なかなかそういう人も難しい。
Twisted Wheelがあった時代は、英国人たちに囲まれて鍛えあげられたもんだ。
あの人たち本当に容赦なかった。わたしがネィティブでないのを忘れて難しい言い回ししてくるし、意味が通じなければ
「Micio, 何が言いたいのかわからない。もう一度言い直して」
そこへ行くと、ここの人々は英語を母国語としない人々と話なれているので、瞬時に相手の英語能力を判断しレベルにあった言葉を選んでくれるのでありがたい。
しかも勘がいいので何を言わんとしているのか察してくれる。
本当にブラッシュアップになるかっていうとそうじゃなく、何が何でも通じさせるっていう能力の方だけが身に付くのかも。
こら、サバイバルイングリッシュだな。
SLやって一番身に付いたことといったら、英語で考える頭と咄嗟の時の英会話力だよな。
考えずにまけ出ているもん。
先週、火曜日にハイクオリティーアバターが集まるクラブにいたら、しきりに「美しいアバターだ」とほめてくる人がいた。
英国人でけっこうノーザンソウルに詳しい人でそちらで話がはずむ。
プロフを見たら2006 年生まれで、どうやらSLでモデルクラブを経営している人らしい。
自分の会社とあと宣伝媒体用のグループにたくさん属しているので本物だろう。
で、その人がどうしてもMicioの写真を撮りたいといって専用スタジオにつれていかれました。


さすがきれいに撮れている。
ここまではよい。
ここから本音が出た。
「ランジェリー姿で撮らせてくれ」
アーバンなクラブでしょっちゅうランジェリーでいたり、ししょーのところで写真撮影してもらったりとわりと抵抗ないのでOKした。感覚的に服と一緒になっているのかもしれない。
しかしだ、さすがにししょーのランジェリーで他の男性のカメラの前に立つのも気が引ける。
お別れした翌日だしなあ。
なのでちょっと前に購入したBlack Laceの白いランジェリーを着用したら、
「キミには白は似合わない」
と、却下。 写真撮影のプロみたいな人が二人もそういうのだから本当にダメなんだろうな。
白い服を着用するときように、少しダークな色のスキンも購入しておこうと心に決めた一瞬。
同じくBlack Laceの黒いランジェリーを着用すると、
「似合っているけど、それじゃないんだ」
と却下された。
実は、わたしのFeedページにあったししょーのランジェリーで写真を撮影したいとのこと。






なかなかキレイに撮影してもらえたのでupしてみました。
そのあとMicioは熱烈スカウトされたよ。
でも、モデルとかじゃないんだwwww
「ボクのスレイブにならないか? セクロストーイになるんだよ。 でも普段はお姫様として扱うよ」
ハイクオリティーアバターから思い切り下品なこと言われ、そんな言葉は百戦錬磨でかわしつづけたワタシもドンビキ。
丁寧におことわりしました、、、あたりまえだろ。しかもわたしはハートブレイク真っ最中。
さびしいからってすぐに男に食いつくほどビッチじゃない。
丁寧にお断りをすると、
「ボクはそのランジェリーが気に入っているんだ。どこで買えるんだ? LMがほしい」
げっつ、中身のワタシじゃなくてししょーのランジェリー萌えだったんですね,,,orz
LMわたして速攻逃げたのでしたT_T
やはりカルトアイドルと呼ばれたわたし。
SLでも変な人ばかりひきよせる力は衰えていなかった。
Girls on Film by Duran Duran
邦題は「グラビアの美少女」
いくらアバターとはいえ、自分のことを美少女というほどうぬぼれちゃいない。